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<title>映画★映画dvd鑑賞日記</title>
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<description>映画dvdや最新映画を観た感想を紹介しています。ホラー映画やアニメーション映画、日本映画、韓国映画、洋画など映画情報や名古屋映画館情報も紹介。ネタバレもあるので、ご注意を...。
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 <title>映画★映画dvd鑑賞日記</title>
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<title>ハンコック</title>
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<description>










ハンコック 映画公式サイト
こんにちは、ふらっぺです。

ウィル・スミスさん主演のヒーロー？もの映画
ハンコックの映画試写会に行ってきました。
この映画にはアカデミー女優のシャーリーズ・セロンさんも
出演されています。

映画のあらす...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-08-20T12:30:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ハ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/3/4/348740b1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/3/4/348740b1-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="ハンコック1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/d/f/df8cb8bb.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/d/f/df8cb8bb-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="ハンコック2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/hancock/">ハンコック 映画公式サイト</a><br>
こんにちは、ふらっぺです。<br>
<br>
ウィル・スミスさん主演のヒーロー？もの映画<br>
ハンコックの映画試写会に行ってきました。<br>
この映画にはアカデミー女優のシャーリーズ・セロンさんも<br>
出演されています。<br>
<br>
<strong>映画のあらすじ</strong>はというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
銃で撃たれても傷つかず、空を飛び、車も楽々と<br>
持ち上げるパワーを持つハンコック(ウィルスミスさん)。<br>
<br>
ハンコックは犯罪者をこらしめたりと人助けをするが<br>
そのありあまる力のせいで<br>
道や建物を壊してしまう為、市民からは嫌われていた。<br>
<br>
ある日、偶然にもハンコックに命を助けられたPR会社につとめる<br>
レイ・エンブリー（ジェイソン・ベイトマンさん）は<br>
恩返しにみんなから好かれるようにハンコックにいろいろと<br>
アドバイスしていくのだった。<br>
レイのアドバイスで刑務所に入っていたハンコック。<br>
<br>
そんな時、凶悪犯が銀行を襲撃し、警察から助けて欲しいと<br>
ハンコックは頼まれる。<br>
負傷者を無事救出し、凶悪犯を退治したハンコックは一躍人気者になる。<br>
<br>
レイとともに楽しい日常生活を送るようになったハンコック。<br>
過去の記憶のないハンコックは、<br>
レイの妻メアリー（シャーリーズ・セロンさん）から<br>
意外な事実を聞かされるのだった。<br>
<br>
そんな中、ハンコックに恨みのある囚人が刑務所を脱出し、<br>
ハンコックに襲撃をかけてくる。<br>
不死身のはずのハンコックの体から血しぶき次々と飛び出し...。<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
コメディタッチのヒーローものなのですが、ウィル・スミスさんが<br>
主演なせいか、変に映画が軽い感じやこっけいな感じになっていなく<br>
きちんと面白い映画になっていました。<br>
<br>
コメディタッチの映画は、役者さんによっては、<br>
軽い感じやこっけいな感じになってしまい、<br>
変なしらけムードな映画になってしまいがちですが、<br>
さすがウィル・スミスさんが出ていると違うなあと感じました。<br>
<br>
メン・イン・ブラックといい、ワイルド・ワイルド・ウエストといい<br>
ウィル・スミスさんが出演されていると変にはずした感じの<br>
コメディタッチにならないのがいいですよね。<br>
<br>
映像もハンコックが飛んでいくシーンや戦うシーンのアングルが<br>
迫力のある視点になっていたり、飛んできた弾を手ではじいたりという<br>
粋な演出があったりととてもかっこよい迫力のある映像が満載でした。<br>
<br>
１時間３２分と短いこともあって、更生したハンコックの活躍が<br>
銀行の襲撃犯をとらえるだけなどちょっとボリューム的に<br>
寂しいなあと思う部分もありますが、間違いなく面白い映画です。<br>
<br>
８月３０日から公開予定ですが、８月２３（土）、８月２４日（日）に<br>
先行上映があるそうです。<br>
<br>
追伸：最後のスタッフロールの途中にちょっとだけその後のハンコックが<br>
　　　あります。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/1/5/15854690.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/1/5/15854690-s.jpg" width="160" height="198" border="0" alt="ハンコック3" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/4/f/4f4c44f7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/4/f/4f4c44f7-s.jpg" width="160" height="200" border="0" alt="ハンコック4" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51242506.html">
<title>ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51242506.html</link>
<description>











ハムナプトラ3 公式サイト
こんばんは、ふらっぺです。

アクションアドベンチャー映画 ハムナプトラシリーズ最新作
ハムナプトラ３ 呪われた皇帝の秘宝を観にいってきました。

映画のあらすじはというと
※ネタバレもあるので、ここからは...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-08-11T23:10:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ハ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/f/8/f83f2f05.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/f/8/f83f2f05-s.jpg" width="160" height="224" border="0" alt="ハムナプトラ3-1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/c/bca273ef.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/c/bca273ef-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="ハムナプトラ3-2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.hamunaptra3.com/">ハムナプトラ3 公式サイト</a><br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
アクションアドベンチャー映画 ハムナプトラシリーズ最新作<br>
ハムナプトラ３ 呪われた皇帝の秘宝を観にいってきました。<br>
<br>
<strong>映画のあらすじ</strong>はというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
時代は古代の中国。全土を支配した皇帝（ジェット・リーさん）は、<br>
不老不死の力を求めて、呪術師ツイ・ユアン（ミシェル・ヨーさん）を<br>
利用しようとしたが逆に呪いにかけられ、<br>
陶器として、部下とともに封じられた。<br>
<br>
それから２千年後、リックの息子アレックス（ルーク・フォードさん）は、<br>
皇帝の遺跡を発掘する。<br>
しかし皇帝を復活させようとするヤン将軍のもくろみで、<br>
皇帝は息を吹き返し、皇帝の部下たちも息を吹き返すのであった。<br>
<br>
皇帝の完全復活をアレックス、父リック（ブレンダン・フレイザーさん）、<br>
母のエヴリン（マリア・ベロさん）、<br>
皇帝を倒そうとする謎の美少女リン（イザベラ・リョン）が阻止しようと<br>
するが、皇帝は不老不死の泉につかり、ついに完全復活をする。<br>
<br>
皇帝を倒すには、皇帝に殺された人たちを復活させ、戦わせるしかないと<br>
リンの母親ツイ・ユアンが万里の頂上に埋められた皇帝に殺された人々のミイラを<br>
復活させるのであった。<br>
<br>
こうして皇帝軍ＶＳ皇帝に殺された人々のミイラそしてアレックス達の<br>
壮大な死闘がはじまるのであった。<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
さすがに１や２と較べると映像がはるかに進化していて、<br>
陶器の群集が動き出すシーンや人が変化していく様、<br>
そして皇帝軍ＶＳ反皇帝軍の大人数が戦うシーンなど<br>
とても映像がすごくリアルでまたとても迫力のある映像でした。<br>
<br>
最初はちょっと話の進行が遅いかなと思ったりしましたが、<br>
中盤から一気に話が加速し、とてもテンポのよく話が進んでいったので<br>
退屈せずに最後まで観ることが出来ました。<br>
<br>
ハムナプトラ3面白かったですか？と聞かれたら<br>
素直に面白かったと言える作品です。<br>
<br>
ただちょっと残念なのは、せっかくジェット・リーさんが出ているのに<br>
人と人の迫力のあるバトルアクションシーンがほとんどなかったことです。<br>
<br>
主人公の息子が出てきたり、その奥さんが活躍する上に、<br>
トレジャーハンターっぽい話なのでインディジョーンズの最新作に<br>
似ているように思えるのは、ご愛嬌ということで・・・<br>
<br>
追伸：スタッフロールのあとに話はありませんよ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/8/c/8c875606.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/8/c/8c875606-s.jpg" width="159" height="221" border="0" alt="ハムナプトラ3-3" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/c/b/cb59ca04.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/c/b/cb59ca04-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="ハムナプトラ3-4" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
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<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51238669.html">
<title>インクレディブルハルク</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51238669.html</link>
<description>











インクレディブルハルク 映画公式サイト

こんばんは、ふらっぺです。

アクション映画インクレディブルハルクを観にいってきました。
MARVELコミックのハルクをもとに作られた実写映画です。

映画のあらすじはというと
※ネタバレもあるの...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-08-02T18:52:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>アクション映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/1/4/141111ff.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/1/4/141111ff-s.jpg" width="160" height="233" border="0" alt="インクレディブルハルク" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/2/3/236f4a4f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/2/3/236f4a4f-s.jpg" width="159" height="202" border="0" alt="インクレディブルハルク2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/theincrediblehulk/">インクレディブルハルク 映画公式サイト</a><br>
<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
<strong>アクション映画</strong>インクレディブルハルクを観にいってきました。<br>
MARVELコミックのハルクをもとに作られた実写映画です。<br>
<br>
<strong>映画のあらすじ</strong>はというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
科学者ブルース・バナーは事件中に大量の放射能を浴びてしまい、<br>
特殊な体質になってしまった。<br>
それは興奮して心拍数が２００を超えると体が巨大化し、<br>
銃弾をも受け付けない脅威の肉体と車でさえ軽々と投げてしまうパワーが<br>
備わった超人になってしまうのだ。<br>
ただし変身すると人間のときの心を忘れ、自分を見失い、<br>
感情のまま、暴れてしまう。<br>
<br>
ブルース（エドワード・ノートンさん）は、<br>
自分の肉体を兵器として利用とする軍から逃亡しながら<br>
自分の体をもとに戻すための研究をしていた。<br>
<br>
軍に隠れ場所がばれて、逃げるブルース。<br>
一度はなんとか逃げることが出来たが、恋人ベティ（リヴ・タイラーさん）に<br>
会っているときに軍に包囲される。<br>
変身したブルースは、軍との壮絶な戦いの末、<br>
変身したブルースは、ベティを連れて、その場を立ち去るのであった。<br>
<br>
なんとか自分の体を戻すために、自分の体をもとに戻すことに<br>
協力してくれている科学者のもとをたずねる。<br>
彼の協力で変身細胞の中和に成功する。<br>
<br>
その後、軍に捕まったブル－スだが、街中で化け物が<br>
あばれていることを知る。<br>
何度もブルースに敗北した軍のエリートボルンスキー(ティム・ロスさん）が<br>
ブルースの血液を自分の体に投入し、化け物と化したのだ！<br>
<br>
ブルースは、街を救う為、もう一度、超人になることを決意するのだった。<br>
<br>
こうして超人と化したブルースとボルンスキーの死闘がはじまった。<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
それぞれの心の葛藤が今回の悲劇を生んだというようなちょっと重い感じの<br>
話なのですが、とても面白かったです。<br>
<br>
脅威のパワーを手に入れてるっていうのは、いいことだけなく、<br>
いろいろな悲劇も生むんだなあというのが話からよく伝わってきました。<br>
<br>
アクションシーンは、超人（ハルク）の動きのひとつひとつに<br>
とても重厚感があるだけでなく、物が飛び交うシーンにスピード感があったり、<br>
爆発のエフェクトがど迫力だったりととても凄かったです。<br>
<br>
また超人に変身していく様など、特殊視覚効果も凝っているので、<br>
とても迫力のある映像でした。<br>
<br>
いまいち話題性にかけるインクレディブルハルクですが、<br>
素直に面白いので、観にいって損はないと思います。<br>
<br>
映画の最後でアイアンマンの主人公スターク社長（ロバート・ダウニーJrさん）が<br>
出てくるのですが、次回作でアイアンマンも出てくるのでしょうか。<br>
<br>
ちょっと意味深な終わり方なので気になっています。<br>
アイアンマンの方でもハルクが少し出るみたいなのですが...。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51237479.html">
<title>ダークナイト</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51237479.html</link>
<description>











ダークナイト映画公式サイト
こんばんは、ふらっぺです。

バットマンシリーズ最新作 ダークナイトの映画試写会に
行ってきました。

このダークナイト、なんと全米オープニングの３日間で
興行収入１億５８４１万ドルと昨年公開された
スパ...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-07-31T19:43:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　タ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/0/8/08484115.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/0/8/08484115-s.jpg" width="159" height="222" border="0" alt="ダークナイト" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/f/bfef06a9.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/f/bfef06a9-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="ダークナイト2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/thedarkknight/">ダークナイト映画公式サイト</a><br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
バットマンシリーズ最新作 ダークナイトの映画試写会に<br>
行ってきました。<br>
<br>
このダークナイト、なんと全米オープニングの３日間で<br>
興行収入１億５８４１万ドルと昨年公開された<br>
スパイダーマン３の記録を超え、歴代新記録を出したのです。<br>
<br>
それ以外にもパイレーツ・オブ・カリビアン／デッドマンズ・チェストが<br>
持っていた記録を破って、映画公開史上、最短で累計興行収入３億ドルを<br>
突破したりと次々と新記録を出している凄い映画なんです。<br>
リピーターが凄く多いそうです。<br>
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080728-00000006-vari-ent">史上最短３億ドル突破『ダークナイト』新記録連発:Yahoo!ニュース</a><br>
この映画には、バットマン役のクリスチャン・ベールさんをはじめ、<br>
この映画が最後の作品となってしまった故ヒース・レンジャーさん、<br>
マギー・ギレンホールさんや<br>
アカデミー俳優モーガン・フリーマンさんやマイケル・ケインさんが<br>
出演されています。<br>
<br>
<strong>映画のあらすじ</strong>はというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
悪がはびこる都市、ゴッサムシティ。<br>
そんなゴッサムシティを良くしようと、<br>
犯罪者達と戦うバットマン。<br>
市民にはバットマンを指示するもののいれば、<br>
バットマンがいるせいで、犯罪者が集まってくるんだと<br>
バットマンを避難する者もいた。<br>
<br>
そんな中、ゴッサムシティに正義感に燃える<br>
凄腕の検事ハービー・デントがやってくる。<br>
<br>
バットマンの協力のもと、ハービーデント検事とゴードン警部の<br>
活躍で犯罪者の一斉検挙に成功する。<br>
<br>
追い詰められた犯罪組織のボス達は、バットマン排除を<br>
ジョーカーに依頼する。<br>
<br>
凶器ともいえるジョーカーの行動に翻弄される<br>
バットマン、ハービーデント検事、ゴードン警部だが<br>
なんとかジョーカーを捕まえる。<br>
<br>
しかしそれはジョーカーの罠だったのだ。<br>
ジョーカーは、密かにハービーデント検事とその恋人レイチェルを<br>
誘拐していたのだ。<br>
<br>
バットマンとゴードン警部が救出に向かうが、<br>
ハービーデント検事が顔の半分が焼けただれ、レイチェルは死んでしまった。<br>
<br>
ジョーカーは、憎しみが渦巻くハービー検事の心をたくみにあやつり、<br>
ハービー検事を凶器の殺人者に変貌させる。<br>
<br>
またジョーカーは、爆弾の積んだ船に多くの人を封じ込め、<br>
爆破させようとしていた。<br>
<br>
容赦ないジョーカーの企みに追い詰められるバットマン。<br>
<br>
高性能なソナーを使ってバットマンは、ジョーカーの居場所をつきとめる。<br>
<br>
こうしてバットマンとジョーカーの死闘がはじまるのだった。<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
のっけからジョーカーのほんと酷いなあと思うくらいの<br>
卑劣なジョーカーの銀行襲撃からはじまったかと思うと<br>
最初から最後まで、心が重苦しく感じるような雰囲気の話が<br>
続きます。<br>
心が重苦しく感じるっていうのは、決して悪い意味ではなく、<br>
とてもいい意味で話が重厚なのです。<br>
２時間半というとても長い話なのですが、２転３転する展開や<br>
そうくるんだと思いもよらない展開、<br>
そしてバットマンをはじめ、それぞれの登場人物の心理描写が<br>
とても丁寧に表現していたこともあって、全然長く感じず、<br>
終わった後にここまで丁寧に表現しているのだったら、<br>
２時間半という長い時間も判るような気がするなあと思いました。<br>
<br>
映像も重厚な上に、まるで芸術作品のように、<br>
ひとつひとつの映像が丁寧で、<br>
アクションシーンも非常にテンポよくシーンが進んでいったりなど<br>
ほんとお見事と思えるほど、素晴らしかったです。<br>
<br>
アメリカでは、リピーターが凄く多く、興行収入累計がすごい勢いで<br>
あがって、新記録を樹立したというのも判る様な気がします。<br>
<br>
バットマンシリーズの中では、一番見応えがある作品ではないでしょうか。<br>
<br>
一般公開は８月９日（土）からなのですが、<br>
８月２日（土）と８月３日（日）に先行上映されるそうです。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/d/c/dc92e4d2.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/d/c/dc92e4d2-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="ダークナイト3" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/f/4/f49d0f20.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/f/4/f49d0f20-s.jpg" width="160" height="224" border="0" alt="ダークナイト4" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/3/b326c157.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/3/b326c157-s.jpg" width="159" height="222" border="0" alt="ダークナイト5" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/7/9/79345b18.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/7/9/79345b18-s.jpg" width="160" height="227" border="0" alt="ダークナイト6" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51235292.html">
<title>ハプニング</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51235292.html</link>
<description>











ハプニング映画公式サイト

こんばんは、ふらっぺです。

シックスセンスやサインのM・ナイト・シャマラン監督の
最新サスペンス映画 ハプニングを観にいってきました。

今年の最初に映画館でハプニングの予告ＣＭを見て以来、
今日まで公...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-07-26T00:28:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ハ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/f/4/f4b917b4.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/f/4/f4b917b4-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="ハプニング" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/1/f/1fa04895.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/1/f/1fa04895-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="ハプニング2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://movies.foxjapan.com/happening/">ハプニング映画公式サイト</a><br>
<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
シックスセンスやサインのM・ナイト・シャマラン監督の<br>
最新<strong>サスペンス映画</strong> ハプニングを観にいってきました。<br>
<br>
今年の最初に映画館でハプニングの予告ＣＭを見て以来、<br>
今日まで公開をずっと心待ちにしていた作品です(^｡^)<br>
<br>
<strong>映画のあらすじ</strong>はというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
ある日のニューヨーク。そこでは驚愕の出来事が起こっていた。<br>
ある女の子は、突然、首にヘアーアクセサリーを突き刺して死に、<br>
ビルの工事現場では、作業員達が次々とビルの屋上から飛び降りて<br>
死んでいった。<br>
道路では、警察官が突然、ピストルで自殺をし、周りの人たちも<br>
ピストルを持って自殺していった。<br>
学校で授業を行っていた科学の教師エリオットは、この事件を聞き、<br>
妻のアルマ、親友のジュリアンそしてジュリアンの娘ジェスとともに<br>
安全な場所に避難しようとする。<br>
しかし途中の電車が突然とまり、見知らぬ土地にエリオット達は置き去りにされた。<br>
テロに襲われたや未知のウィルスなどの様々な憶測がニュースでは飛び交っている。<br>
そして見えない脅威は、アメリカ北東部にどんどんと拡大していきつつあった。<br>
<br>
自分の妻を探しにいくため、ジュリアンは娘のジェスをエリオットに託す。<br>
<br>
エリオットは、アルマとジェスと避難を続けているうちに、<br>
今回の出来事が人の多いところで発生していることに気づく。<br>
そして風が何かを運んできているのだとも...。<br>
<br>
人の少ない場所へ避難をしようとしてエリオット達。<br>
<br>
避難の途中、1人暮らしの老婆ジョーンズの家に立ち寄り、<br>
そこで1日を過ごすのだが、翌朝、ジョーンズも風にあたって、<br>
自殺してしまう。<br>
<br>
風にあたらないように、家と離れ家に隠れるエリオットとアルマ、ジェス。<br>
しかし最後くらいは一緒にいたいとエリオット、アルマ、ジェスは<br>
風の吹く中、外に出て行くのであった...。<br>
<br>
とこんな感じの話です。<br>
<br>
ともかく見終わった感想ですが、えっ！？オチないの？<br>
って感じでとてもびっくりしました。<br>
<br>
第一の兆候 言葉の錯乱、第二の兆候：方向感覚の喪失、第三の兆候：死と<br>
いう三段階の兆候もはっきり言って、ストーリーには何も関係ありません。<br>
<br>
途中、少女が死ぬ際に残した謎の言葉「微積分」もまったく意味もオチもなく、<br>
なぜアメリカ北東部にだけ広がったのかということも説明もなく、<br>
なぜこんなことが起こったのかについてもまったくオチも説明もありません。<br>
<br>
途中の憶測がそのまま正解というようななんともつまらない終わり方でした。<br>
ちょっとひどすぎるというかつまらなさ過ぎます（＞＜）<br>
<br>
一緒に期待して、観にいった知人もあまりのつまらなさに<br>
逆にびっくりしたと言ってました。<br>
<br>
話の発端がとても面白そうなだけに非常に残念です。<br>
なんの説明もオチもなく、伏線のような出来事も何もつながらないのは<br>
ちょっとひどすぎます。<br>
<br>
スタッフスクロールの後にも何もありませんでした。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51233491.html">
<title>ドラゴン・キングダム</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51233491.html</link>
<description>











アクションアドベンチャー映画 ドラゴン・キングダム公式サイト

こんばんは、ふらっぺです。

今回は、ジャッキー・チェンさん、ジェット・リーさんが
なんと初共演!!という
話題のアクションアドベンチャー映画 ドラゴンキングダムの
映画...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-07-21T22:46:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　タ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/c/9/c98e4769.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/c/9/c98e4769-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="ドラゴン・キングダム" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/a/eabd4cf6.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/a/eabd4cf6-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="ドラゴン・キングダム2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
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<a href="http://dragon-kingdom.jp/index2.html">アクションアドベンチャー映画 ドラゴン・キングダム公式サイト</a><br>
<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
今回は、ジャッキー・チェンさん、ジェット・リーさんが<br>
なんと初共演!!という<br>
話題のアクションアドベンチャー映画 ドラゴンキングダムの<br>
<strong>映画試写会</strong>に行ってきました。<br>
<br>
この映画には、ジャッキー・チェンさん、ジェット・リーさん以外に、<br>
マイケル・アンガラーノさん、リュウ・イーフェイさん、<br>
リー・ビンビンさん、コリン・チョウさんが出演されています。<br>
<br>
<strong>映画のあらすじ</strong>はというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
カンフー・オタクで気弱な青年ジェイソン(マイケル・アンガラーノさん)は、<br>
ストリートギャングに脅かされ、いきつけの老主人オールド・ホップが<br>
経営する質屋の強盗を手伝わされる。<br>
その時、ジェイソンは、オールド・ホップから店に置いてあった金色の棒を<br>
元の持ち主に返して欲しいと頼まれる。<br>
強盗の目撃者のジェイソンを始末しようとするストリートギャングから<br>
ジェイソンは逃げている最中にビルの屋上から落ちてしまう。<br>
<br>
ジェイソンが気がつくとそこは、そこはなんと古代中国だった。<br>
ジェイソンは、不思議な力に導かれ、古代の帝国（キングダム）に<br>
迷い込んだのだ。<br>
そこで兵士達に襲われ、危ないところだったジェイソンだが、<br>
旅をしていた導師で酔拳の達人ルー・ヤン（ジャッキー・チェンさん）と<br>
投げ矢を武器とする女戦士ゴールデン・スパロウ（リュウ・イーフェイさん）に<br>
助けられる。<br>
<br>
話を聞くとキングダムは、邪悪な将軍ジェイドが支配されていた。<br>
この世界を救うには昔、ジェイドにだまされて石にされてしまった<br>
孫悟空を解放するしかないという。<br>
そしてその孫悟空を解放する導かれし者があらわれるというある予言が<br>
あるというのだ。<br>
そしてルー・ヤンは、金色の棒を持つジェイソンがその導かれし者だと<br>
告げる。金色の棒は、孫悟空の如意棒だったのだ。<br>
<br>
孫悟空を解放しに、ルー・ヤンそしてゴールデン・スパロウとともに<br>
旅をするジェイソンだが、旅の途中で、<br>
孫悟空の解放という同じ目的を持つ謎の僧侶でカンフーの達人の<br>
サイレントモンク(ジェット・リーさん)と出会い、<br>
彼もジェイソンの一行に加わることとなった。<br>
<br>
自分の身も守ることも出来ないジェイソンは、<br>
ルー・ヤンとサイレントモンクの二人から<br>
カンフーの修行を受けながら旅を続ける。<br>
<br>
ところが旅の途中に、ジェイド将軍がはなった<br>
刺客 白髪魔女（リー・ビンビンさん）に襲われ、ルー・ヤンは<br>
瀕死の重傷を負う。<br>
<br>
ルー・ヤンを助けるために、ジェイソンは、ジェイド将軍が持つ<br>
不老不死の薬をもらうために、如意棒を持って、ジェイド将軍のもとに<br>
むかうのであった。<br>
<br>
ジェイド将軍は、白髪魔女と戦って、勝てば<br>
不老不死の薬を渡してもいいという。<br>
ジェイソンは、白髪魔女を戦うが、やぶれてしまう。<br>
<br>
ジェイソンが危機におちいったその時、サイレントモンク、ゴールデン・スパロウ<br>
そして、寺の僧侶達が助けにやってきた。<br>
<br>
激しい戦いの中、スキをみて、不老不死の薬を飲むことが出来た<br>
ルー・ヤンも戦い加わり、さらに戦いは激しさを増すが、<br>
ジェイド将軍の巨大な力にサイレントモンクも苦戦を強いられる。<br>
そのとき、如意棒が孫悟空の石の像にあたり...<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
話はオーソドックスですが、さすがジャッキー・チェンさん、<br>
そしてジェット・リーさんが出演されているだけあって、<br>
カンフーアクションで戦うシーンがほんとど迫力で凄いです。<br>
<br>
ジャッキー・チェンさんとジェット・リーさんが戦うシーンなんて<br>
見ているだけで身震いしました。<br>
この二人が戦うシーンは、お馴染みの酔拳をはじめ、鶴拳、虎拳など<br>
もうファンには、たまらないカンフーの連続です。<br>
また二人の力が互角という演出もファンの気持ちを裏切らないようにと<br>
いう考慮からなんだろうなあと思わず感心してしまいました。<br>
<br>
ジャッキー・チェンさんとジェット・リーさんのアクションシーンが<br>
すごいのはもちろんなのですが、<br>
リー・ビンビンさんやリュウ・イーフェイさんのアクションも<br>
素晴らしく流れるようなその動きに感動してしまいました。<br>
むこうの方はほんとアクションがすごいですね。<br>
その４人のアクションがすごいこともあって、主人公のジェイソンの<br>
動きがかなりやぼったく見えてしまうのがちょっと残念でした。<br>
※映画の中で、弱い青年という設定なので仕方ないかもしれませんが...。<br>
<br>
またリー・ビンビンさんやリュウ・イーフェイさん、演技やアクションが<br>
素晴らしいだけでなく、二人ともとても綺麗なんです。<br>
<br>
かっこいいジャッキー・チェンさんとジェット・リーさん、そして<br>
綺麗なリー・ビンビンさんやリュウ・イーフェイさん、<br>
そんな中、やっぱり主人公ジェイソン役のマイケル・アンガラーノさんが<br>
ぱっとしない容姿なのでちょっと可愛そうな気がしました。<br>
せめてもっとかっこいい方を主人公役にしようとは思わなかったのでしょうか<br>
<br>
ドラゴン・キングダム、話は単純明快で、アクションシーンもすごく<br>
とても爽快感のある映画なので、アクション映画の大好きな方は<br>
ぜひ観にいってみてはいかがでしょうか<br>
カンフー映画が大好きな方には、とてもおすすめだと思います。<br>
<br>
ちょっと気になるのが、映画公式サイトに出ている人物紹介。<br>
あれを観てしまうと、話のオチがなんとなく判ってしまうのでは？<br>
と思うのは私だけでしょうか]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51232801.html">
<title>スターシップトゥルーパーズ３</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51232801.html</link>
<description>










スターシップトゥルーパーズ３ 映画公式サイト
こんばんは、ふらっぺです。

SFアクション映画 スターシップトゥルーパーズ3を
観にいってきました。

根強い人気を持つスターシップトゥルーパーズの最新作で
スターシップトゥルーパーズの製作...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-07-20T03:02:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　サ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/4/e46263bf.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/4/e46263bf-s.jpg" width="159" height="222" border="0" alt="スターシップトゥルーパーズ３" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/9/8/98166a4b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/9/8/98166a4b-s.jpg" width="159" height="221" border="0" alt="スターシップトゥルーパーズ４" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://starship3.jp/">スターシップトゥルーパーズ３ 映画公式サイト</a><br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
<strong>SFアクション映画</strong> スターシップトゥルーパーズ3を<br>
観にいってきました。<br>
<br>
根強い人気を持つスターシップトゥルーパーズの最新作で<br>
スターシップトゥルーパーズの製作総指揮ポール・バーホーベンさんと<br>
監督のエド・ニューマイヤーさんが<br>
それぞれ製作総指揮、監督を行っています。<br>
<br>
<strong>映画のあらすじ</strong>はというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
１１年前にはじまった人類ＶＳバグズの戦いは、いまだに終わっていなかった。<br>
戦争が泥沼化した今、地球連邦軍は軍への入隊を人々にすすめ、<br>
反戦争主義者を取り締まっていた。<br>
<br>
地球連邦軍の防御の重要拠点 植民惑星ロクサン。<br>
ロクサンの防衛基地を守るのは、１１年前の戦争で大活躍をした<br>
ジョニー・リコ大佐（キャスパー・ヴァン・ディンーさん）だった。<br>
<br>
そんなある日、連邦軍総司令アノーキが、<br>
かってのリコの部下のハウザー将軍と<br>
宇宙艦隊旗艦ジェロニモ艦長の<br>
ローラ・ベック（ジョリーン・ブラロックさん）と<br>
一緒にロク・サンにやってくる。<br>
<br>
再開を喜ぶハウザー、ベック、リコの３人。<br>
しかしそんな再開を喜ぶのもつかの間、<br>
基地の防御熱戦がバグズにやぶられ<br>
リコは応戦するも、ロクサンは壊滅状態になった。<br>
アノーキは、ベックの旗艦にのって、<br>
脱出するが途中でバグズに襲撃され<br>
アノーキ、ベック達は惑星OM-1に不時着する。<br>
<br>
一方、リコは基地を守りきれなかったことと反逆罪の罪をかせられて<br>
絞首刑判決をくだされるが、ハウザー将軍によって、助けられる。<br>
<br>
ハウザー将軍は、次の総司令を狙って、<br>
総司令アノーキの救出をワザとしない<br>
エノロ・フィド提督にばれないよう、<br>
リコ達に新兵器マローダーを託し、<br>
密かにアノーキ達の救出を依頼するのだった。<br>
<br>
ベック達は、一緒に不時着した海兵の船にむかうが、そこで<br>
バグズを率いていた超巨大なバグ ベヒモコイタルに遭遇する。<br>
<br>
それは頭脳バグと接するうちにバグをあがめるようになってしまった<br>
アノーキのわなだったのだ。<br>
ロク・サンが壊滅したのも全部アノーキのしわざだったのだ。<br>
<br>
ベック達に危機がせまったそのとき、<br>
新兵器マローダーにのったリコたちが現れる。<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
スターシップトゥルーパーズ3が公開されるときいて、ずっと心待ちに<br>
していたかいがありました。<br>
もう最高に面白かったです！<br>
映像の迫力もすごく、話も展開もスピーディかつ斬新でとても良かったです。<br>
<br>
初代スターシップトゥルーパーズの良さを出したいというだけあって<br>
初代の雰囲気に映像も展開も良い意味でとても似ています(^｡^)<br>
※初代よりも映像やカメラアングル、<br>
　バグにリアルさは格段にあがっていますが...。<br>
<br>
残虐な死に方も相変わらずで、たくさんの人が首ちょきんと<br>
体をざくっと突き刺し、頭ふっとびーと凄いので<br>
そういうのが苦手な方は気をつけてください。<br>
<br>
新兵器のパワードスーツ マローダーなかなか重厚で雰囲気があり<br>
かっこいいのに活躍の場面がちょっとしか流れないのがちょっと残念でした。<br>
４があるなら、そこでマローダーのもっと活躍の場面がたくさんあるといいなあ。<br>
<br>
スターシップトゥルーパーズ３、宣伝がほとんどテレビでされていない割には<br>
根強い人気があるせいか上映３０分前には満席になっていたので、<br>
観にいこうと思っておられるかたはお気をつけくださいね！<br>
<br>
ジョリーン・ブラロックさんが、アンジェリーナ・ジョリーさんに<br>
なんとなく似ているなあと思うのは、私だけでしょうか]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51232611.html">
<title>ワン・ミス・コール</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51232611.html</link>
<description>










ホラー映画 ワン・ミス・コール公式サイト
こんばんは、ふらっぺです。

ホラー映画 ワン・ミス・コールを観にいってきました。

この映画、２００４年に公開された柴咲コウさん主演の
ホラー映画 着信アリがハリウッド映画としてリメイクされた...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-07-19T21:09:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ワ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/3/0/300b25c1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/3/0/300b25c1-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="ワンミスコール" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/b/bb9fd99a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/b/bb9fd99a-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="ワンミスコール2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.one-missed-call.jp/top.html">ホラー映画 ワン・ミス・コール公式サイト</a><br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
<strong>ホラー映画</strong> ワン・ミス・コールを観にいってきました。<br>
<br>
この映画、２００４年に公開された柴咲コウさん主演の<br>
ホラー映画 着信アリがハリウッド映画としてリメイクされたものです。<br>
<br>
<strong>映画のあらすじ</strong>はというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
聖ルーク病院で、大火事が発生し、中からクマのぬいぐるみを抱えた<br>
１人の女の子が救出された...。<br>
<br>
大学生のベス（シャニン・ソサモンさん）の友人シェリーが<br>
自宅の池で溺死という奇妙な死に方をする。<br>
<br>
シェリーの死を悲しむベスとレアン。<br>
そんなとき、レアンの携帯がいつものとは違う着信音とともに鳴り出す。<br>
３日後の日付でかかってきた奇妙な着信の内容を聞くと<br>
そこには、レアンの奇妙な叫び声が入っていた。<br>
<br>
数日後、レアンは、歩道橋から飛び降り、車に轢かれて死んでしまう。<br>
<br>
二人の奇妙な死。何か呪いが働いているのではと周囲では噂が広まっていた。<br>
<br>
ベスは、シェリーもレアンも死ぬ数日前にその着信を受け取っていたことを知る。<br>
<br>
そしてレアンの元彼のブライアンから、ブライアンも呪いの着信を受けとって<br>
いたことを聞かされる。<br>
そしてブライアンもベスの目の前で鉄筋が突き刺さって死ぬのであった。<br>
<br>
ベスは、警察に呪いの電話のことを話すが、誰も信じてくれなかった。<br>
しかしただ１人、ジャック刑事（エド・バーンズさん）だけは、<br>
その話に耳を傾ける。<br>
ジャックの妹も同じように着信を受け取って死んでいたのだ。<br>
<br>
ベスの友人テイラーも呪いの着信を受け取っていた。<br>
<br>
テイラーが呪いの着信を受け取った聞きつけたテレビ局が<br>
テレビでの公開の悪魔祓いをやるので、出演して欲しいと<br>
依頼をし、テイラーのその番組に出演をする。<br>
<br>
そして番組スタッフや祈祷師など大勢の目の前で、テイラーも<br>
死んでしまうのであった。<br>
<br>
そしてベスにもついに呪いの着信がくる。<br>
期日は３日後。<br>
<br>
ジャックとベスは、呪いの着信を謎を追ううちに、それが<br>
聖ルーク病院から助け出された少女に関係があることを<br>
突き止める。<br>
<br>
少女のもとをたずねるがこれといった情報を掴むことは出来なかった。<br>
しかしベスは、もしかしたら母親の死体が見つかっておらず、<br>
聖ルーク病院のどこかにあるのではと聖ルーク病院にむかう。<br>
刻一刻と迫る死の予告時間。<br>
<br>
得体の知れないものに襲われながらベスはついに母親の死体を<br>
見つけるのであった。<br>
死の予告をさけることが出来たのだ。<br>
<br>
警察が回収した遺品の携帯電話が突然、鳴り出す。<br>
着信の内容はベスの悲鳴。<br>
<br>
まだ呪いは終わっていない！<br>
この呪いは、少女の母親ではなく、助け出された妹の姉が<br>
呪いの元凶だったのだ。<br>
母親の霊は、それを食い止めようとしていたのだ！<br>
<br>
そのことを知ったジャック刑事は、ベスのもとに<br>
かけつける。<br>
<br>
ベスのもとについたジャック刑事だが、そこに<br>
姉の霊がやってきて、ジャック刑事は殺される。<br>
<br>
そしてベスが殺されそうになったとき、<br>
母親の霊が舞い降りて、姉の霊は、携帯に閉じ込める。<br>
<br>
ベスは助かるが、また呪いの電話が携帯から発信される...。<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
終わり方のオチが違うだけで、話の概要は、ほぼ日本の着信ありと<br>
一緒です。<br>
<br>
正直なところ、全然怖くありません（＞＜）<br>
<br>
チラシや映画サイトの口のある女の人がとても不気味なので<br>
すごく期待していたのですが、実際は、死ぬシーンなどは<br>
そこが見えないようになっていたり、死に方も普通に首を絞められて死んだりと<br>
オーソドックスなので、怖さや不気味さを感じることが出来ませんでした。<br>
<br>
日本版の着信ありが、かなりむごい死に方をするのと<br>
映画館でも飛び上がる人がいたくらい、脅かし方も秀逸だったので<br>
ちょっと残念です。<br>
<br>
幽霊も普通の姿だったのも怖さを感じない要因のひとつかもしれません。<br>
<br>
次回作があるのなら、今度はもっと怖くして欲しいですね]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51231814.html">
<title>崖の上のポニョ</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51231814.html</link>
<description>










崖の上のポニョ
こんばんは、ふらっぺです。

今回は、宮崎駿監督作品のアニメーション映画、
「崖の上のポニョ」の映画試写会に行ってきました。

この映画では、山口智子さん、天海祐希さん、所ジョージさんなどが
声優をされています。

...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-07-17T22:59:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　カ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/1/8/186b22be.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/1/8/186b22be-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="崖の上のポニョ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/c/8/c879bffa.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/c/8/c879bffa-s.jpg" width="159" height="222" border="0" alt="崖の上のポニョ2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.ghibli.jp/ponyo/">崖の上のポニョ</a><br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
今回は、<strong>宮崎駿監督作品<strong>の</strong>アニメーション映画</strong>、<br>
「崖の上のポニョ」の映画試写会に行ってきました。<br>
<br>
この映画では、山口智子さん、天海祐希さん、所ジョージさんなどが<br>
声優をされています。<br>
<br>
映画のあらすじはというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
人間の網から逃げて、頭をジャムの瓶につっこんでいるところを<br>
５歳の少年 宗助に助けてもらったさかなの子。<br>
<br>
宗助は、さかなの子にポニョと名前をつけた。<br>
ある日、怪我した宗助をポニョがなめたことで治ってしまい、<br>
ポニョに不思議な力があることを知る。<br>
<br>
一緒にいるうちに、宗助を好きになってしまったポニョだが<br>
ポニョの父フジモトに海へ連れ戻されてしまう。<br>
<br>
父フジモトは、ポニョを閉じ込めてしまうが、<br>
ポニョはどうしても宗助にあいたいが為に、<br>
ポニョの妹達の力を借りて、脱出し、宗助のもとにむかう。<br>
<br>
その頃、人間界ではポニョがさわぎのせいで、大津波が押し寄せていた。<br>
<br>
宗助のもとについたポニョ。<br>
人間になりたいと強く思うポニョの気持ちをさっし、<br>
ポニョが人間になることを許すポニョの母 グランマンマーレ。<br>
<br>
しかしポニョは人間になるには、<br>
人間の男の子から愛されなくてはいけない。<br>
<br>
ポニョを好きな宗助は、ポニョにキスをするのでした。<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
特に最後まで退屈せずに観ることはできたのですが、<br>
特にすごいなあとか面白いなあというほど感動することはなく、<br>
へえという感じでした。<br>
<br>
千と千尋の神隠しのときのようなアニメーションなのに<br>
奥行きというか立体感があり、すごいアニメーションだなあと<br>
感動しましたが、今回は特筆するような映像でもなく、<br>
本当に普通のおとぎ話のアニメを大画面で見ているという感じで<br>
特に映画としてみるほどじゃないなあと感じたのが正直なところです。<br>
話も普通というかありきたりな話でしたし...。<br>
<br>
ただあの主題歌だけは、妙に頭に残りました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/1/e1811f43.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/1/e1811f43-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="崖の上のポニョ3" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/f/4/f4045f27.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/f/4/f4045f27-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="崖の上のポニョ4" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51229724.html">
<title>ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51229724.html</link>
<description>










ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌
こんばんは、ふらっぺです。

今回は、水木しげる先生の人気マンガ「ゲゲゲの鬼太郎」の
特撮実写映画化第２弾
「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」の観にいってきました。

主人公のゲゲゲの鬼太郎役を演じるのは、ウエ...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-07-13T03:24:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　カ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/3/b/3b290106.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/3/b/3b290106-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/c/ec1375e2.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/c/ec1375e2-s.jpg" width="160" height="224" border="0" alt="ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
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<br>
<br>
<a href="http://www.gegege.jp/">ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌</a><br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
今回は、水木しげる先生の人気マンガ「ゲゲゲの鬼太郎」の<br>
<strong>特撮</strong><strong>実写映画化</strong>第２弾<br>
「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」の観にいってきました。<br>
<br>
主人公のゲゲゲの鬼太郎役を演じるのは、ウエンツ瑛士さん。<br>
そして前回に引き続き、猫娘役に田中麗奈さん、<br>
ねずみ男役は大泉洋さん、子泣きじじい役に間寛平さん、<br>
砂かけばばあ役は室井滋さんが演じられています。<br>
<br>
またヒロインの楓役には北乃きいさん、<br>
他の妖怪役に、星野亜希さん、中川翔子さん、河本準一さん（次長課長）、<br>
上地雄輔さん、ブラザートムさん、寺島しのぶさん、佐野史郎さん、<br>
ソ・ジソブさん、緒形拳さんなど豪華メンバーが参加されています。<br>
<br>
映画のあらすじはというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
噂の都市伝説「呪いのかごめ歌を聴いてしまうと魂をとられる。」<br>
その呪いのかごめ歌を聴いてしまった女子高生の楓（北乃きいさん）は、<br>
逃げる途中に鬼太郎たちと出会う。<br>
楓の腕にうきあがる謎の鱗（ウロコ）。<br>
鬼太郎たちがその謎を調査した結果、それは千年前の封印から<br>
解放された濡れ女のしわざだった。<br>
濡れ女を封印する為には、５つの古（いにしえ）の楽器を集めないといけない。<br>
鬼太郎（ウエンツ瑛士さん）、猫娘（田中麗奈さん）、<br>
子泣きじじい（間寛平さん）、砂かけばばあ（室井滋さん）がそれぞれ<br>
散らばり、５つの古の楽器を集めることに成功するが、<br>
封印をしようとしたとき、ぬらりひょん、そして夜叉に邪魔をされ、<br>
猫娘までもがつれさられる。<br>
<br>
ぬらりひょんのアジトにむかう鬼太郎たち。<br>
そこで鬼太郎は、ぬらりひょんの恐るべき野望を知る。<br>
それは魂を集めて、巨大なガシャどくろを蘇らせ、<br>
人間達を滅亡させようというものだった。<br>
<br>
その魂を集める為に、濡れ女をねずみ男を利用して、封印から<br>
解放させたのだ。<br>
そしてついにガシャどくろがよみがえる。<br>
<br>
なすすべもないと思ったとき、濡れ女の前に、千年前に濡れ女が愛した<br>
人間の男 海人（荻原聖人さん）の魂がまいおりる。<br>
そこで海人の口からきく真実。<br>
人間に裏切られたと思って、人間に復讐心を持っていた濡れ女だが<br>
真実を知り、心が冷める。<br>
<br>
魂は解放され、ガシャどくろは消えていくのであった。<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
第１作より、正直なところ、私は面白くないと感じました。<br>
<a href="http://framovie.livedoor.biz/archives/50935111.html">実写版映画 ゲゲゲの鬼太郎のときの紹介記事</a><br>
<br>
前作はテンポもよく、話も意外にしっかりしていたので、とても面白かった<br>
のですが、今回は、テンポもよくなく、展開も話の内容も面白くなかったので<br>
かなりがっかりとした感じでした。<br>
それに意味なく出てくる踊りのシーンも話のテンポを悪くしているような<br>
感じでした。<br>
<br>
また妖怪がパソコンを使ったり、ボーリングしたりと<br>
全然、妖怪らしくないふるまいをするんですよね。<br>
妖怪のイメージがくずれるので、止めて欲しいくらいです。<br>
<br>
映像も特に前作と較べて、パワーアップしていません。<br>
ギャグもせいぜいおならかうんこネタのような稚拙なものばかり。<br>
全く笑えませんでした。<br>
<br>
前回は、鬼太郎にほれた女の子を記憶を最後に消していましたが<br>
今回は、何故か記憶を消さないのもちぐはぐですね<br>
<br>
あと他にも、夜叉がなぜ今回、ぬらりひょんに協力したのかも<br>
説明がないまま終わったり、ぬらりひょんは妖怪総大将にもかかわらず<br>
協力する手下の妖怪もほとんどいなかったりと他にも中途半端なところが<br>
目立ちます。<br>
<br>
出演メンバーが話題の人を使っていたりと、<br>
とてもいいだけに、本当に残念です。<br>
<br>
前回も今回も人間の行う行動のおろかさを訴えていますが、<br>
訴えるだけでなく、映画もしっかりと面白いものを作って<br>
欲しいものです。<br>
<br>
ちなみに星野亜希さんの演じる狸の妖怪はちょっとしか出てこないですが、<br>
友情出演の中川翔子さんが演じる文車妖妃の出演シーンは多いので、<br>
星野亜希さんファンには、ちょっと残念ですが、中川翔子さんファンには<br>
嬉しいかもしれません。<br>
※友情出演の方がギャラは確か安いはずですが・・・<br>
<br>
それにしても蛇骨ばばあ、とても佐野史郎さんには見えないほど、<br>
すごい変わりようです。ある意味、必見かもしれませんね<br>
<br>
ただ私から観た感想としては、本当に面白くなかったのですが、<br>
映画が終わった後、子供達が面白かったねと口々に言っているのを<br>
聞いて、子供さんには面白かったんだとちょっとびっくりしてしまいました。<br>
おならネタやうんこネタは、お子さんにとって面白いのかもしれませんね。<br>
<br>
最後にスタッフロールの後ですが、<br>
鬼太郎がお父さんに謝るシーンがあることを付け加えておきます。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/a/9/a93b8efc.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/a/9/a93b8efc-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌3" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/8/e8afe695.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/8/e8afe695-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌4" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/a/4/a42e3116.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/a/4/a42e3116-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌5" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/b/bbf725ac.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/b/bbf725ac-s.jpg" width="159" height="222" border="0" alt="ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌6" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51226278.html">
<title>スピードレーサー</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51226278.html</link>
<description>











映画 「スピード・レーサー」公式サイト
こんばんは、ふらっぺです。

タツノコプロのアニメ「マッハGoGoGo」を実写映画化した
スピードレーサーの試写会にいってきました。

この映画の監督は、マトリックスシリーズのウォシャウスキー兄弟で...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-07-05T03:45:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　サ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/6/4/649034b7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/6/4/649034b7-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="スピードレーサー" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/a/eaa0bcd4.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/a/eaa0bcd4-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="スピードレーサー" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/mach5/">映画 「スピード・レーサー」公式サイト</a><br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
タツノコプロのアニメ「マッハGoGoGo」を実写映画化した<br>
スピードレーサーの試写会にいってきました。<br>
<br>
この映画の監督は、マトリックスシリーズのウォシャウスキー兄弟です。<br>
この映画の製作には横浜タイヤさんも協力されているらしく、<br>
実際、映画中に出てくるクルマのタイヤには、ヨコハマタイヤのロゴが<br>
きざまれています。<br>
<br>
映画のあらすじはというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
天才ドライバーのスピード（エミール・ハーシュさん）。<br>
スピードの兄、レックスもトップレーサーだったが、レース中に事故で<br>
無くなってしまう。<br>
スピードの腕に目をつけた大企業ローヤルトン工業のオーナーは、<br>
スピードにローヤルトン工業の専属ドライバーになるようにと誘うが<br>
スピードは断った。<br>
<br>
起こったオーナーは、スピードの父の会社を策略にはめ、信用を<br>
失わして、スピードがレースできないようにしてしまう。<br>
<br>
そんな折、ローヤルトン工業の不正を暴くために、捜査をしていた<br>
捜査官から捜査への協力を依頼されたスピードは、<br>
謎のレーサーＸとレーサーとテジョ・トゴカーンと３人でチームを組み、<br>
兄が事故で死ぬことになった因縁のラリーレースに出る。<br>
途中、ローヤルトン工業の卑劣な策略が何度かあったがなんとかスピード達は<br>
優勝した。<br>
しかし優勝してもローヤルトン工業の不正をあばくことができなかった<br>
スピードは、一旦、やる気をなくすが、<br>
不正のするローヤルトン工業を打ち負かすため、マッハ号でレースに<br>
挑む！<br>
他のレーサーが次々と襲ってくる中、スピードはたくみにかわし、<br>
次々と他の車を抜かしていく。<br>
そして...。<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
マッハGoGoGoを素材にした迫力とスピード感のある映画かもしれない<br>
そしてあのウォシャウスキー兄弟が製作した映画ならと<br>
期待しすぎたのがいけなかったのかもしれませんが、<br>
観終わってがっかりしてしまったというのが正直な所です。<br>
<br>
先に公開されたアメリカやドイツでも香港でも興行成績が全くふるわず、<br>
評価も散々だったのがなんとなく判る気がしました。<br>
<br>
せっかくレースシーンは、スピード感がある迫力のある映像なのに<br>
それ以外の話を進めるシーンが、妙にどぎつい背景色のアニメ映像に<br>
実写の人物を合成したというような感じの妙に薄っぺらい感じがする映像で<br>
すごく違和感があるんです。<br>
これなら下手に実写にせず、リアルなアニメ映画にした方がもっとよかったのでは！？と思ってしまいました。<br>
背景もとてもリアルなアニメＣＧだったら、もっと違った印象を持ったかも<br>
しれません。<br>
またもとのアニメの雰囲気をそのまま映画になっていることもあってか<br>
終始、ドタバタアニメを見ているような感じで、それが２時間１５分も<br>
続くため、最後まで観ているのがとてもつらかったです。<br>
また話も突拍子すぎて、走れないレーサーの代わりに<br>
恋人のトリクシー(クリスティーナ・リッチさん）が突然、乗り代わって<br>
それもトップレーサー顔負けの腕で走るなど、ちょっとえっ？と思うような<br>
とってつけたような話の展開が多かった気がします。<br>
※もともとの話がそういうところもあるので、仕方ないのかもしれませんが...<br>
<br>
昔のマッハGoGoGoがリアルなアニメ映画をしたという前提で観るとそこそこ<br>
楽しめるかもしれませんが、スピード感と迫力のある映画を期待して<br>
観にいくと失望してしまうかもしれません。<br>
<br>
また試写会場に来ていた話が突拍子すぎるや映像を観ていると目が痛いなど<br>
女性陣から不満の声がかなり多かったのもつけくわえておきます。<br>
※そこそこ面白かったという声もありましたが...。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/c/9/c9f4166f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/c/9/c9f4166f-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="スピードレーサー" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/c/2/c27c53cb.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/c/2/c27c53cb-s.jpg" width="159" height="113" border="0" alt="スピードレーサー" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51226283.html">
<title>バグズワールド</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51226283.html</link>
<description>











バグズワールド 映画公式サイト

こんばんは、ふらっぺです。

ネイチャードキュメンタリードラマ映画 バグズワールドを
観にいってきました。

この映画は、巨大なアリ塚の中で暮らす２００万匹の
オオキノコシロアリとなんと２０００万匹...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-07-05T03:41:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ハ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/6/1/61d1110c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/6/1/61d1110c-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="バグズワールド" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/0/f/0f9391ff.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/0/f/0f9391ff-s.jpg" width="159" height="221" border="0" alt="バグズワールド" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.cinemacafe.net/official/bugsworld/">バグズワールド 映画公式サイト</a><br>
<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
ネイチャードキュメンタリードラマ映画 バグズワールドを<br>
観にいってきました。<br>
<br>
この映画は、巨大なアリ塚の中で暮らす２００万匹の<br>
オオキノコシロアリとなんと２０００万匹もの大群で群れをなしながら<br>
大移動するサスライアリとの戦いを特殊なカメラボロスコープを使って<br>
実際のアリたちの世界を撮影したものなんです。<br>
<br>
映画のあらすじはというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
何千万匹の羽アリの中からむすびついた一対のオスアリとメスアリ。<br>
それ以外の結ばれなかった羽アリたちは、力尽き、死んでいく。<br>
こうして結ばれたオスアリとメスアリは、メスアリは女王アリとなり、<br>
オスアリは、ずっと女王アリのソバにつきそい、どんどんを卵を産み、<br>
それがやがて何百万匹ものシロアリになっていく。<br>
そのシロアリ達がどんどんドロで形を作り、やがて強固なアリの要塞アリ塚と<br>
なっていった。<br>
何百万匹ものシロアリ達の住むアリ塚だったが、ある日、アリ塚のソバにある<br>
木が倒れ、アリ塚の一部が大きく壊れてしまう。<br>
<br>
一生懸命、アリ塚の修復を行うシロアリ達。<br>
しかし修復が終わらないうちに、大雨が降ってきて、アリ塚内が大量の泥水に<br>
侵されてしまった。<br>
やっと雨がやみ、シロアリ達の混乱も収まり、アリ塚の修復を行っている頃、<br>
巣を持たず、何千万匹もの群れをなすサスライアリ達が、シロアリ達の<br>
アリ塚にせまっていた。<br>
サスライアリ達が通った後には、何も残らない。<br>
それを知ってか動物達も逃げていく。<br>
<br>
ついにサスライアリ達が、シロアリ達のアリ塚にのりこんできた。<br>
アリ塚の修理も終わっていない上に、シロアリは２００万匹、<br>
サスライアリは２０００万匹、数でも不利なシロアリ達は、劣勢をしいられ、<br>
次々とやられ、サスライアリ達は、どんどんとアリ塚の奥へと侵入してきた。<br>
<br>
幼虫達も食べられ、ついには、女王アリのいるソバまで、サスライアリ達が<br>
せまってくる。<br>
女王アリがやられてしまえば、彼らは全滅するしかない！<br>
シロアリ達の存亡をかけた死闘がはじまった。<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
のっけから大量の羽アリが出て、またその羽アリをカマキリなどが<br>
バリボリバリボリと食べる映像がスクリーンいっぱいにうつしだされます。<br>
またその後、サスライアリ達の大群がうじゃうじゃうじゃーともう<br>
体がかゆくなってくるほど、大量に映し出され、サスライアリに襲われた<br>
ヘビがアリに多いつくされ、死んでいくシーンなどがある上、<br>
それがまた実際の本物の映像なこともあって、昆虫が苦手な方は観ることが<br>
できないと思います。<br>
ただそれが平気な方や耐えられる方であれば、<br>
そして何百万匹もののアリたちの動く本物の大迫力のある映像が<br>
展開していく為、とても楽しめると思います。<br>
<br>
最近、３００（スリーハンドレッド）をはじめ、何万という大群の戦いを<br>
描いた映画がヒットするなか、<br>
それ以上の数の虫達が戦う姿が本物の映像で、見れるという本当にすごい映画です。<br>
<br>
またアリの生態も解説されている為、昆虫の生態に興味ある人にもたまらない映画<br>
だと思います。<br>
<br>
どんなにすごい作られた映像でも、本物の映像の迫力には、<br>
かなわないなあと痛感させられました。<br>
<br>
大量のアリ・アリ・アリの映像はほんと必見ですよ！<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/f/bf9058e4.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/f/bf9058e4-s.jpg" width="159" height="90" border="0" alt="バグズワールド" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51221726.html">
<title>花より男子ファイナル</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51221726.html</link>
<description>











花より男子ファイナル 映画公式サイト

こんばんは、ふらっぺです。

花より男子ファイナルの映画試写会に行ってきました。

この映画は、マーガレットに連載されていた神尾葉子先生のマンガ
テレビドラマ化され、大ヒットした「花より男子」...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T01:43:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ハ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/7/e7e548b7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/e/7/e7e548b7-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="花より男子ファイナル" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/f/bf56c88d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/f/bf56c88d-s.jpg" width="159" height="208" border="0" alt="花より男子ファイナル1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://www.hanadan-final.jp/index.html">花より男子ファイナル 映画公式サイト</a><br>
<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
<strong>花より男子ファイナル</strong>の<strong>映画試写会</strong>に行ってきました。<br>
<br>
この映画は、マーガレットに連載されていた神尾葉子先生のマンガ<br>
テレビドラマ化され、大ヒットした「花より男子」「花より男子2」の<br>
続編とあたる部分が映画化されたものです。<br>
<br>
話の内容は原作にはない映画オリジナルの話になっています。<br>
<br>
この映画「花より男子ファイナル」には、テレビシリーズで<br>
おなじみのつくし役の井上真央さん、道明寺司役の松本潤さんをはじめ、<br>
Ｆ４の小栗旬さん、松田翔太さん、阿部力さんなどが出演されています。<br>
<br>
花より男子ファイナルですが、上映がはじまっていないにもかかららず、<br>
すごい盛り上がりをみせているらしく、前売り券だけでなんと２４万枚！も<br>
売れているとのことです。<br>
花より男子の人気は、相変わらずすごいですね<br>
<br>
映画のあらすじはというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
<br>
全国につくし（井上真央さん）との結婚を発表した道明寺司（松本潤さん）。<br>
<br>
ホテルで道明寺家、牧野家を結納を行っているとき、<br>
司の母、道明寺楓（加賀まりこさん）からつくしが預かった<br>
道明寺家に代々伝わる推定１００億円のティアラが何者かに盗まれてしまう。<br>
<br>
ホテルで乱闘があったにもかかわらず、何も騒ぎにならなかったことから<br>
ホテルのオーナーが怪しいと踏んだ司とつくしは、オーナーがラスペガスに<br>
いることをつきとめ、オーナーの後を追う。<br>
<br>
何も知らないというホテルのオーナー。<br>
そんな時、Ｆ４の美作あきら（阿部力さん）からティアラが<br>
香港のオークションで出品されるという情報を聞かされる。<br>
Ｆ４とともにティアラを取り返しに、香港にむかう司とつくし。<br>
<br>
Ｆ４メンバーも助けもあって、なんとかティアラを落札し、<br>
取り返すことに成功するが、帰りの飛行機の中で、眠り薬を飲まされ、<br>
気がつくとティアラもなく、司とつくしは無人島に放り出されていた。<br>
<br>
無人島でいろいろとケンカを繰り返し、仲たがいをはじめるが<br>
最後は、仲直りし、司の口から司の夢はつくしと一緒になることだから<br>
夢はもうかなったと聞かされる。<br>
そしてつくしの夢を答えようとしたとき、迎えがきて、<br>
二人は京都につれていかれる。<br>
<br>
そこでティアラを見た司は、つくしと二人でいれば十分なんだと<br>
ティアラをいらないとゴミ箱に捨てる。<br>
<br>
そこで明かされた真実。<br>
それは司とつくしが本当に結婚していいか二人の気持ちを確かめるために<br>
つくしの両親が楓に頼み、司を除くＦ４メンバーも組んで行われた<br>
大芝居だったのだ。<br>
<br>
二人の固い絆を確かめたつくしの両親も安心し、楓も納得したのであった。<br>
そしてそのまま結婚式が行われる。<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
<br>
花より男子、これほど素敵なハッピーエンドが感動を生む話はなかなか<br>
ないのではないでしょうか？<br>
<br>
映像や装飾はお金も掛かっていることもあって、テレビより、<br>
豪華でとても綺麗なのですが、<br>
それ以上に、松本潤さん、井上真央さん、小栗旬さん、<br>
松田翔太さん、阿部力さんの演技がとても素晴らしく<br>
すごく感動してしまいました。<br>
<br>
最後はハッピーエンドなのに、何故かうるうると来てしまいましたよ。<br>
試写会にきていた方々も感動された方が多かったのでしょうか！？<br>
<br>
終わった後に拍手が起こっていました。<br>
<br>
このあらすじには、紹介していませんが、<br>
<b>本当の最後は、スタッフロールの後にあるので、決して<br>
スタッフロールがはじまったからといって帰らずに、<br>
スタッフロールの後の本当の最後を見届けてくださいね！</b><br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/2/4/2437963a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/2/4/2437963a-s.jpg" width="160" height="219" border="0" alt="花より男子ファイナル2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/3/b3fa9e37.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/b/3/b3fa9e37-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="花より男子ファイナル3" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51225836.html">
<title>映画 REC/レック</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51225836.html</link>
<description>











リアルパニックホラー映画 REC/レック公式サイト

こんばんは、ふらっぺです。
今回は、スペインで１００万人に人が絶叫したと言われる
リアルパニックホラー映画 REC/レックを観にいってきました。

この映画、あまりテレビや雑誌で宣伝され...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T01:41:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ラ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/5/9/59a3e389.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/5/9/59a3e389-s.jpg" width="160" height="224" border="0" alt="映画 REC/レック" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/8/3/83520512.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/8/3/83520512-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="映画 REC/レック" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://www.recmovie.jp/">リアルパニックホラー映画 REC/レック公式サイト</a><br>
<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
今回は、スペインで１００万人に人が絶叫したと言われる<br>
リアルパニックホラー映画 REC/レックを観にいってきました。<br>
<br>
この映画、あまりテレビや雑誌で宣伝されていないにもかかわらず、<br>
映画館に行くとすごい長蛇の列で、上映、４０分前にもかかわらず、<br>
既に満席状態になっていたために<br>
次回の上映でしかはいれませんでした（＞＜）<br>
この映画を観たいと思っている方は、上映時間よりかなり早めにいかれるか<br>
予約していくことをおすすめします。<br>
<br>
この映画REC/レックは、あの話題になったホラー映画ブレアウィッチプロジェクトや<br>
パニック映画クローバーフィールドと同じ人物が持っているカメラから<br>
映し出される主観撮影の視点で映像が流れていきます。<br>
<br>
映画のあらすじはというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
テレビ局につとめる若い女性レポーターのアンヘラは、<br>
カメラマンのパブロと一緒に地元の消防士達の２４時間密着取材の撮影を<br>
行っていた。<br>
<br>
そんな折、部屋から人が出てこないと消防署に救出要請があり、<br>
消防士達と一緒にアンヘラ達は、そのアパートに急行した。<br>
<br>
アパートにつき、通報のあった部屋に入るとそこには、全身血まみれの<br>
老婆が立っていた。<br>
<br>
警官が老婆に近づくと突然、老婆がその警官に噛み付いてきた。<br>
噛まれた警官を病院に運ぼうとしたとき、何故かアパート周りで<br>
警戒態勢がひかれ、アパートは建物ごと<br>
封鎖されており、アパートの住人、警官、消防士、アンヘラ達は<br>
アパートの外へ出られなくなっていた。<br>
<br>
混乱するみんなを前に外から聞こえてくるのは、中の警官に指示に<br>
従うようにだった。<br>
<br>
みんなが不安を抱いている折、上から突然、消防士のアレックスが<br>
落ちてきて、血だらけで倒れていた。<br>
さっきの老婆が襲ってきたのだ。<br>
老婆を撃つ警官。そして老婆は倒れた。<br>
<br>
暫くして外から防護服をきた衛生士がやってきた。<br>
そして衛生士はなぜアパートが封鎖されたかの理由を彼らに告げる。<br>
それはこのアパートから動物病院につれてこられた犬が謎の病原菌に<br>
感染していて、その病気はかかるととても凶暴になるというものだった。<br>
その為、アパートの住人も謎の病原菌に感染している恐れがある為に<br>
封鎖されたのであった。<br>
<br>
その病原菌は唾液から感染するという。<br>
するとその犬を飼っていた少女の表情が豹変し、母親にかみついた。<br>
少女を追う警官と消防士。<br>
しかしその少女を追う途中、驚愕の事実が判明する。<br>
老婆と死んでいるはずの女性がいない！！<br>
少女が警官に襲い掛かる。<br>
こうしてアパートの人々は次から次へと感染していき、凶暴化していく。<br>
逃げるアンヘラとパブロ。<br>
凶暴化した人々に追い詰められた彼らは、最上階の部屋に逃げ込む。<br>
その部屋で知る驚愕の事実。<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
クローバーフィールドを観た時も同じことを感じましたが<br>
このカメラ目線の映像は本当に臨場感を感じ、その場にいるような<br>
雰囲気を楽しめますね。<br>
（ブレアウィッチプロジェクトは、いまいちでしたが・・・）<br>
おかげでいつもの第三者視点だときっと迫力がないだろうなあと思うシーンでも<br>
カメラ視点で見えない部分がある分、想像力が働くこともあって、<br>
とてもドキドキハラハラと怖さとパニック感を感じながら<br>
最後まで、観ることが出来ました。<br>
<br>
かなり面白いホラー映画だと思います。<br>
あまり宣伝されていないので、B級映画では？と思ってしまう方もいるかも<br>
しれませんが、そんな思いを払拭してくれるほど、<br>
ドキドキハラハラのホラー映画です。<br>
<br>
ホラー映画が好きな方は、変な先入観を持たずに、観てみられては<br>
いかがでしょうか？<br>
<br>
本当によく出来た映画ですよ(^｡^)<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51222194.html">
<title>ミラクル7号</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51222194.html</link>
<description>











ミラクル7号 映画公式サイト
こんばんは、ふらっぺです。

少林サッカーやカンフーハッスルで、
監督・製作・主演をつとめたチャウ・シンチーさんの最新作
ミラクル７号の映画試写会に行ってきました。

今回は、チャウ・シンチーさんは、今...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-06-26T01:13:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　マ行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/c/0/c0f90dab.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/c/0/c0f90dab-s.jpg" width="160" height="228" border="0" alt="ミラクル7号" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/5/5/55ff3646.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fra_4819/imgs/5/5/55ff3646-s.jpg" width="160" height="188" border="0" alt="ミラクル7号" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
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<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/cj7/index.html">ミラクル7号 映画公式サイト</a><br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
少林サッカーやカンフーハッスルで、<br>
監督・製作・主演をつとめたチャウ・シンチーさんの最新作<br>
ミラクル７号の<strong>映画試写会</strong>に行ってきました。<br>
<br>
今回は、チャウ・シンチーさんは、今までとは路線を<br>
変えて、<strong>SFコメディ映画</strong>に挑戦されています。<br>
<br>
今回のこの映画の主人公の男の子役をつとめるシュー・チャオさんは、<br>
中国全土１万人のオーディションから選ばれたなんと女の子と<br>
いうからちょっと驚きです。<br>
映画を観ている限りでは、全然、女の子だった気づかないくらい<br>
演技がしっかり男の子していました。<br>
シュー・チャオさんの才能にほれこんだチャウ・シンチーさんはなんと<br>
実生活でシュー・チャオさんを養子にしたそうです。<br>
<br>
そんなチャウ・シンチーさんが才能にほれこんだシュー・チャオさんが主演を<br>
つとめるミラクル7号のあらすじはというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
超貧乏な小学生の男の子ディッキー（シュー・チャオさん）と<br>
父親のティー（チャウ・シンチーさん）。<br>
<br>
息子に自分のような思いをさせたくはないと必死で働き<br>
ディッキーを私立の有名小学校に通わせるティー。<br>
<br>
ある時、ティーは、ゴミ捨て場から拾ってきた緑のボールのようなものを<br>
ひろう。<br>
<br>
緑のボールのようなものの正体は、犬のような形の地球外生物だった。<br>
<br>
その地球外生命体にミラクル7号=ななちゃんと名づけたディッキー。<br>
ななちゃんと一緒に過ごすうちに、どんどん絆がふかくなっていき、<br>
またななちゃんがきっかけで、いじめていた学校の子達とも<br>
仲良くなっていったディッキーは、貧乏ながらも平穏で幸せな日々を<br>
過ごすようになっていた。<br>
<br>
そんなある日、父親のティーが自分が働く工事現場で事故に巻き込まれて<br>
死んでしまう。<br>
<br>
悲しみのあまり泣きじゃくるディッキー。<br>
<br>
死んでしまったティーの姿を見たななちゃんは、全身全霊の力を<br>
振り絞り、ティーの光線をはなつのであった。<br>
<br>
ディッキーが朝、目覚めると横にはなんと死んだ父親が寝ていた！<br>
生き返ったのだ。<br>
<br>
喜ぶディッキー。<br>
<br>
しかしななちゃんは力尽きて、息たえ、ぬいぐるみになってしまった。<br>
<br>
いつか元に戻ると信じてななちゃんのぬいぐるみをずっと持ち続ける<br>
ディッキー。<br>
<br>
しかしななちゃんは元にもどらず・・・<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
最初のうちは、うんこネタとか少林サッカーやカンフーハッスルのような<br>
奇想天外なギャグがとても多いこともあってか、試写会場にきていた<br>
子供達を中心に会場内に笑いがよく起こっていました。<br>
ただギャグは、お子さん達の方に受けていたという感じです。<br>
<br>
ともかくななちゃんこと、ミラクル7号の表情やしぐさがなんとも<br>
言えないほど、かわいくて魅力的なんです。<br>
<br>
あまりも可愛らしさにキャラクターグッズまで欲しくなってしまいました。<br>
ミラクル7号の映画公式サイトのゲームをやるとミラクル７号の壁紙が<br>
もらえるので、欲しくなって思わずやってしまいました。（＞＜）<br>
<br>
父親が死んでしまったシーンでは、会場に来ていた女性の方を中心に<br>
泣いている方があちこちにお見えになりました。<br>
<br>
全体的にはテンポもよくなかなか面白い映画だなと感じたのですが、<br>
最初の方で、ミラクル7号をなぐったり、けったりつぶしたりと<br>
するシーンがあるのですが、どうしても動物をいじめるというシーンが<br>
たとえギャグであっても私は好きになれず、逆に嫌悪感を持ってしまい、<br>
ちょっと嫌な感じでした。<br>
また私個人的にはうんこギャグとかも好きではないほうなので、<br>
動物虐待ネタギャグとうんこギャグのせいで心の底から笑えなかったというのが<br>
正直なところです。<br>
<br>
また貧乏な親子を助けるためにミラクル7号が不思議な力を使って助けたり、<br>
父親を生き返らせたりするのですが、ディッキーとティーは最後まで<br>
それがミラクル7号のおかげだってことに気がつかないまま、<br>
ミラクル7号に感謝もせず終わってしまうので、それが話としてとても<br>
残念でした。<br>
実はミラクル7号のおかげだったのかあと気づくシーンなどがあれば<br>
もっとよかったのになあと思います。<br>
<br>
動物虐待ネタギャグとうんこギャグとかがあっても気にならないという方には<br>
少林サッカーやカンフーハッスルのようなノリもあって、<br>
ミラクル7号というとても魅力的な可愛いキャラクターも出てくるので<br>
面白い作品になるかもしれません。<br>
<br>
ただ花より男子ファイナルの初日公開と重なっているのが<br>
興行的にちょっと不利かもしれないですね]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>