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<title>映画dvd★映画鑑賞日記</title> 
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<modified>2009-11-08T01:11:30Z</modified> 
<tagline><![CDATA[映画dvdや最新映画情報を紹介しています。ホラー映画やアニメーション映画、日本映画、韓国映画、洋画など映画情報や名古屋映画館情報も紹介。ネタバレもあるので、ご注意を...。]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, fra_4819 </copyright>
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<title>スペル</title> 
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<modified>2009-11-07T16:11:22Z</modified> 
<issued>2009-11-08T01:11:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51450372</id> 
<summary type="text/plain">評価　★★★☆☆











映画スペル公式サイト

■　映画スペルのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
銀行員のクリスティンは、ジプシーの老婆ガーナッシュの
３度目のローンの延長願いを断る。

ローンの延長を断られたガーナッシュ...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　サ行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51450372.html">
<![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/5/9/5955e45b.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/5/9/5955e45b-s.jpg" width="159" height="221" border="0" alt="映画スペル" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/e/6/e6bb2cb5.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/e/6/e6bb2cb5-s.jpg" width="160" height="225" border="0" alt="映画スペル2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://spell.gaga.ne.jp/index.html">映画スペル公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>スペルの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
銀行員のクリスティンは、ジプシーの老婆ガーナッシュの<br>
３度目のローンの延長願いを断る。<br>
<br>
ローンの延長を断られたガーナッシュは、そのことを<br>
怒り、クリスティンに呪いをかけるのだった。<br>
<br>
その呪いは、闇の使者ラミアを呼び出し、<br>
呪いをかけられた者を三日間、苦しめた後、魂を地獄に<br>
ひきずりこむというものだった。<br>
<br>
呪いをといて貰うために、ガーナッシュのところに<br>
クリスティンは、訪れるがガーナッシュは、<br>
既に死んでしまっていた。<br>
<br>
なんとかしようと４０年前、ラミアとの対決したことのある<br>
霊媒師にクリスティンは助けを求めるのだが...。<br>
<br>
出演：アリソン・ローマンさん ジャスティン・ロングさん<br>
　　　ローナ・レイヴァーさん ディリープ・ラオさん他<br>
――――――――<br>
死霊のはらわた、スパイダーマンの監督として<br>
有名なサムライミ監督の<br>
最新<strong>ホラー映画</strong>スペルを観にいってきました。<br>
<br>
ローンの延長を断られたのは、本人が悪いのに<br>
逆恨みして、呪いをかけるなんて<br>
ひどい話だなあという感じです。<br>
<br>
途中、だるいなあと感じる部分もありますが、<br>
全体的にはテンポ良く、話が進んでいくので、<br>
ほとんど退屈せずに観ることが出来ました。<br>
<br>
ただ映像の方はというと、スパイダーマンの<br>
ときのように綺麗なのですが、<br>
その分、逆におどろおどろしさがかけてしまい、<br>
映像に怖さを感じることが出来ませんでした。<br>
<br>
また気持ちの悪いシーンなどもほとんどなく<br>
悪魔が出てきて、バンと大きな音で驚かすという<br>
演出がほとんどなので、怖くないというのが<br>
正直なところです。<br>
<br>
逆に最初の主人公と老婆とのアクション映画に<br>
出てくるような構図での戦いのシーンでは、<br>
老婆が素で恐ろしいほど強いだけでなく、<br>
入れ歯が飛んでしまった口で噛み付いたりするなど<br>
あまりにも突拍子すぎた演出で<br>
逆に笑えてきたくらいです。<br>
<br>
最近の怖い映画に見慣れた方には、<br>
かなり物足りなく感じるかもしれません。<br>
<br>
あと予告で、驚愕のラスト60秒間って言ってしまって<br>
いることで、少し勘のいい人なら、<br>
最後のオチが途中で判ってしまう展開もちょっと残念でした。<br>
<br>
全体的には、それほど悪くはないんですけどね。<br>
クリスティンは、何も悪くないのに、<br>
最後の終わり方はむくわれないなあ。<br>
]]> 
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<name>fra_4819</name> 
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<title>ソウ6 SAW6</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51450114.html" />
<modified>2009-11-07T03:18:46Z</modified> 
<issued>2009-11-07T12:18:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51450114</id> 
<summary type="text/plain">評価　★★★☆☆











映画ソウ6 SAW6公式サイト

■　映画ソウ6のあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。

ジョンの妻ジルに、ジョンからの遺言書が届く。
そこには、ジョンが死んだ後の新たなターゲットが
記載された６枚の封筒が入...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　ハ行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51450114.html">
<![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/7/4/749b72fd.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/7/4/749b72fd-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="映画ソウ6" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/e/a/eafee7d7.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/e/a/eafee7d7-s.jpg" width="160" height="215" border="0" alt="映画SAW6" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://saw6.asmik-ace.co.jp/">映画ソウ6 SAW6公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>ソウ6の<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
<br>
ジョンの妻ジルに、ジョンからの遺言書が届く。<br>
そこには、ジョンが死んだ後の新たなターゲットが<br>
記載された６枚の封筒が入っていた。<br>
<br>
ジルは、ジグソウの後継者であるホフマン刑事に<br>
その封筒を渡す。<br>
<br>
ホフマン刑事は、その遺言に従って、ジョンが生前に<br>
面識もあった保険会社員ウィリアムに恐怖のゲームを<br>
仕掛けるのであった。<br>
<br>
自分を疑っていたストラム刑事を殺し、ジグソウ後継者の疑いを<br>
ストラム刑事に押し付けることに成功したと思っていた<br>
ホフマンだが、<br>
ストラムの上司だったFBI捜査官のエリクソンは<br>
疑問を持ち、<br>
ひそかに生き延びていたストラムの元相棒ペレーズ捜査官と<br>
ジグソウの正体を暴くべく捜査を進めていく。<br>
<br>
自分の正体がばれそうになったホフマンは、<br>
エリクソンとペレーズを殺し、証拠を隠滅した後、<br>
ゲームの続きを見に、戻ってくるが、<br>
そこにジルがあらわれた。<br>
<br>
ジルの手に握られたジョンの遺言の６枚目の封筒、<br>
そこには、ホフマンの写真が入っていたのだった...。<br>
<br>
出演：トビン・ベルさん ベッツィ・ラッセルさん<br>
　　　コスタス・マンディラーさん 他<br>
――――――――<br>
ホラー映画ソウ6を観にいってきました。<br>
<br>
本作が始まる前に、ソウ集編というタイトルで、<br>
過去のソウ1～5までの概要が紹介されます。<br>
<br>
なので、過去シリーズを観ていない方でも<br>
少しは今までのあらすじが判るようになっているのですが、<br>
概要があまりにも話を省略した内容なので、<br>
今までの作品を観たことない人は、さっぱり判らないかもしれません。<br>
<br>
ジョンの後継者 ホフマンがゲームをやっているという<br>
設定のため、わざと殺し方が単純になっているのかも<br>
しれませんが、第１部作の殺し方から較べると<br>
仕掛けが単純で雑になっているので、<br>
ちょっと物足りなく感じるかもしれません。<br>
<br>
それでものっけから、お腹の肉をはぐ見ていて、<br>
とても痛々しいシーンからはじまり、<br>
体がぐちゃっとつぶれたり、肉片がふっとんだり、<br>
体がどろどろにとけて、内臓が流れでたりと<br>
過去シリーズに負けないようなグロテスクなシーンは<br>
満載です。<br>
<br>
ただ痛々しいシーンは、今までより少ないですけどね<br>
<br>
ソウシリーズの最後だっていうことで、<br>
最後どうなるのかなあと思ってたら、意外にあっけなく<br>
終わったので、あれ？と思ったら、<br>
これは第２部作の最後で、<br>
新しく第３部作のソウ７があるとのことです。<br>
<br>
噂では、ソウ7は、立体映像での上映もあるとのことなので<br>
ちょっと楽しみです。<br>
<br>
個人的には、アメリカでソウ６とほぼ同時期に公開され、<br>
ソウ6の興行成績を超えたホラー映画パラノーマル・アクティビティの<br>
日本での公開をすごく楽しみにしています。<br>
<br>
ソウ6の興行成績がいまいち振るわなかったのは、<br>
ちょっと物足りなさが多かったからかもしれませんね]]> 
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<name>fra_4819</name> 
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<title>レック2 REC2</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51440588.html" />
<modified>2009-11-06T11:54:11Z</modified> 
<issued>2009-10-24T17:33:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51440588</id> 
<summary type="text/plain">評価　★★☆☆☆











映画REC2/レック2公式サイト

■　映画レック2のあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
何らかのウイルスによって感染者が続出したアパートは
警官隊に厳重に封鎖されていた。

そこへオーエン博士とSWATチーム...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　ラ行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51440588.html">
<![CDATA[評価　★★☆☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/7/a/7a8f28c7.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/7/a/7a8f28c7-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="レック2映画" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/3/1/31edc43a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/3/1/31edc43a-s.jpg" width="159" height="222" border="0" alt="REC2映画" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.rec2movie.jp/">映画REC2/レック2公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>レック2の<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
何らかのウイルスによって感染者が続出したアパートは<br>
警官隊に厳重に封鎖されていた。<br>
<br>
そこへオーエン博士とSWATチームの4人が乗りこむ。<br>
<br>
任務の内容も詳細な情報も聞かされていなかった<br>
SWATチームは、異様な風貌をした人が次々と<br>
襲い掛かってくる状況に混乱する。<br>
<br>
事実を教えろとオーウェンに詰め寄るSWAT達。<br>
<br>
オーウェンから聞かされたのは驚愕の事実だった。<br>
<br>
この感染は、悪魔が乗り移っていた少女から<br>
始まって、今回の任務は、その少女の血液を持って帰ることだと。<br>
<br>
非現実的な話に、そんなバカなと取り乱すSWAT達だったが<br>
一刻も早くこのアパートから出るために、<br>
オーウェンの任務にしぶしぶ協力をする。<br>
<br>
そんなアパートへ、同僚を捜しに来た消防員、<br>
アパートに残してきた家族が心配なアパートの住人の男、<br>
興味本位に何が起こっているか録画をしたい<br>
やんちゃざかりの少年達も侵入していた...。<br>
<br>
出演：ジョナサン・メイヨールさん オスカル・サンチェス・サフラさん<br>
　　　マニュエラ・ヴェラスコさん 他<br>
――――――――<br>
ホラー映画レック2を観にいってきました。<br>
<br>
話は、前作の映画レックの続きです。<br>
※前作の最後で、何者かに連れ去られた<br>
　女性レポーターのアンヘラが今回も登場します。<br>
<br>
なので、出来れば前作レックを観てからの方が<br>
面白く観れると思います。<br>
<br>
ただ今回、前作のレックより、かなり面白さが<br>
ダウンしているように思えます。<br>
<br>
前作は謎のウィルスの感染で、次々と人が凶暴化していくと<br>
いう感染パニックのスリルがあって、面白かったのですが、<br>
今回では実はそれは悪魔が...<br>
はあ？悪魔？オカルト？<br>
<br>
十字架でいきなりおとなしくなります。<br>
<br>
SWATとの激しい戦いが繰り広げられるのかと思いきや、<br>
SWATチームが最初からパニックを起こしていて、<br>
せっかく重火器を持ってのりこんでいるのに<br>
活躍することもなくやられていきます。<br>
<br>
SWATがそんなに弱くないだろーって突っ込みたくなりました。<br>
もっと冷静に行動するよー。<br>
<br>
あと前作では、カメラ視点での映像が、カメラには映っていない<br>
周りの風景を想像させ、そこからくる見えない恐怖の演出で<br>
ハラハラドキドキ感があって、すごく良かったのですが、<br>
今回は、ほとんどハラハラドキドキはありません。<br>
<br>
他にも前作ではかなり残酷なシーンが多かったのですが、<br>
今回はそれもほとんどなく、一瞬、血が飛び散るシーンが<br>
何度かあるくらいでした。<br>
<br>
なぜここまで演出を抑えてるの？と疑問を感じたほどです。<br>
<br>
最後は悪魔が別の人間に乗り移って...。<br>
だったら最初から乗り移れるだろ！って<br>
<br>
前作のレックがとても良かった分、すごく期待していたので<br>
かなりがっかりです。<br>
<br>
前作のあのおどろおどろした迫力を求めている方には<br>
かなり期待外れかもしれないです。<br>
<br>
この作品、前作でかなりファンを得たのでしょうか。<br>
私は上映一時間ちょっと前だったので、券を買えたのですが、<br>
上映４０分前には長蛇の列が出来ていて、<br>
３０分前には完売していました。<br>
<br>
レック2を観たいと思っている方は、席を予約で買うか<br>
早めにいったほうがいいですよー<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08c45936.c1b5b9a4.08c45937.e480d5c2/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5841547%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13039130%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4907953%2f4907953026599.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4907953%2f4907953026599.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08c45936.c1b5b9a4.08c45937.e480d5c2/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5841547%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13039130%2f" target="_blank">映画DVD[●REC]レック スペシャル・エディション</a><br>
<br>
]]> 
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<name>fra_4819</name> 
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<title>ファイナルデッドサーキット3D</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51435075.html" />
<modified>2009-11-06T11:54:09Z</modified> 
<issued>2009-10-18T14:31:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51435075</id> 
<summary type="text/plain">評価　★★★☆☆











映画ファイナルデッドサーキット3D公式サイト

■　映画ファイナルデッドサーキット3Dのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
友達のハントとジェネット、そして彼女のローリと一緒に
サーキット場へきていたニッ...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　ハ行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51435075.html">
<![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/c/e/ce466178.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/c/e/ce466178-s.jpg" width="160" height="221" border="0" alt="ファイナルデッドサーキット3D" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/d/4/d4af204c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/d/4/d4af204c-s.jpg" width="159" height="220" border="0" alt="ファイナルデッドサーキット3D2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
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<br>
<a href="http://fd-3d.gaga.ne.jp/">映画ファイナルデッドサーキット3D公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>ファイナルデッドサーキット3Dの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
友達のハントとジェネット、そして彼女のローリと一緒に<br>
サーキット場へきていたニックは、サーキット場で大事故が起こり、<br>
自分達も含めてたくさんの人が死ぬ予知夢を見る。<br>
<br>
予知夢から覚めたニックは、夢で見たことが目の前で<br>
次々と現実に起こっていることに気づき、<br>
ローリ達と一緒にサーキット場から逃げ、<br>
事故に巻き込まれずに助かる。<br>
<br>
しかしその後、ニック達にたまたま一緒についていき<br>
助かった人たちが、予知夢の中と同じ順番で怪死を<br>
していくことを知ったニックとローリは、<br>
なんとか死の連鎖をとめようと、<br>
まだ死んでいない人たちに忠告に行くが、<br>
それでも食い止めることが出来ず、次々と死んでいく。<br>
<br>
ジャネットを死にそうになっていたところを<br>
なんとか救うことが出来たニック達は、<br>
死の連鎖を食い止めることが出来たと喜ぶが...<br>
<br>
出演：ボビー・カンポさん　シャンテル・ヴァンサンテンさん<br>
　　　ヘイリー・ウェブさん ニック・ザーノさん 他<br>
――――――――<br>
ジェットコースターホラーで<br>
人気のファイナルデスティネーションシリーズ最新作、<br>
映画ファイナルデッドサーキット3Dを観にいってきました。<br>
<br>
死ぬ運命から運よく助かった人たちをなんとしても殺そうとする<br>
任務に忠実な死神さんが今回も大奮闘します。（＞＜）<br>
<br>
この映画も最近流行の3Dで観る事が出来る作品なのですが、<br>
さすがに向こうは作りなれていますね。<br>
<br>
3Dメガネをかけても凄い奥行き感や目の前にあるような立体映像を<br>
楽しめるだけでなく、映像もぼやけることなく<br>
鮮明に見えるようになっていて、<br>
最後まで観ていても目がぜんぜん疲れませんでした。<br>
<br>
どういう映像が3Ｄメガネに合うのかという特徴をよくつかんで<br>
映画を作っているなあと感じました。<br>
<br>
自分に向かって、肉片が飛び散る、釘や石、タイヤなどおｎ物が<br>
自分に迫ってきたり、飛び出してきたりする映像が<br>
最初から最後まで存分に楽しめました。<br>
<br>
それだけでなく、立体映像を生かした内蔵がでろーんと見える映像や<br>
肉の塊が目の前に飛び出して、ゆっくりと3Ｄで崩れ落ちていく<br>
立体映像を生かしたグロイ映像もたっぷりありました。<br>
<br>
最初からショッキングともいえるグロイ映像シーンが<br>
次々と展開されていくので、後半も期待していたのですが...。<br>
<br>
あれ？ぜんぜん残酷なシーンがない。<br>
<br>
クライマックスに近づくにつれて、残酷というかグロイシーンが<br>
ほとんど出てこなくなりました。<br>
<br>
誰かが死んでしまうシーンでも車の陰に隠れてみえないように<br>
なっていたり、前半では、死んでしまうまでの経過シーンも<br>
映像があったのに、後半では経過シーンはなく、<br>
結果だけの映像だったり、<br>
前半までのハイテンションとも思えるような<br>
ショッキングなシーン、後半ではほとんどありませんでした（＞＜）<br>
<br>
最後なんてワイヤーフレームのようなＣＧでの<br>
死ぬシーンだし...。<br>
<br>
前半のテンション映像のまま、最後まで続けば<br>
テンションが下がらずに済んだのにと思うと<br>
とても残念です。<br>
<br>
この作品ですが、根強い人気があるせいでしょうか<br>
<br>
かなり早くから映画のチケットが完売になっていたので、<br>
観にいかれようと思っている方は、早めに購入されるように<br>
したほうが無難かもしれません。<br>
<br>
今回、私の観たのは、日本語吹き替え版だったのですが、<br>
声優を担当されたココリコの田中直樹さん、<br>
里田まいさん、はるな愛さんの吹き替えが<br>
とても素晴らしかったことを付け加えておきます。]]> 
</content>
<author>
<name>fra_4819</name> 
</author>
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<title>戦慄迷宮3D</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51434721.html" />
<modified>2009-11-06T11:54:08Z</modified> 
<issued>2009-10-17T16:57:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51434721</id> 
<summary type="text/plain">評価　★☆☆☆☆











映画戦慄迷宮3D公式サイト

■　映画戦慄迷宮3Dのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
子供の頃、一緒にお化け屋敷に忍び込み、行方不明になっていた
幼馴染のユキが１０年ぶりに帰ってきた。

ところが突然、...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　サ行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51434721.html">
<![CDATA[評価　★☆☆☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/5/e/5e29822f.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/5/e/5e29822f-s.jpg" width="159" height="222" border="0" alt="映画戦慄迷宮3D" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/0/1/0165e79e.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/0/1/0165e79e-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="戦慄迷宮3D2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://3d-shock.asmik-ace.co.jp/">映画戦慄迷宮3D公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>戦慄迷宮3Dの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
子供の頃、一緒にお化け屋敷に忍び込み、行方不明になっていた<br>
幼馴染のユキが１０年ぶりに帰ってきた。<br>
<br>
ところが突然、ユキが倒れてしまい、<br>
ユキの幼馴染のケン、もっくん、レン、そしてユキの妹ユウは<br>
ユキを病院に連れていく。<br>
<br>
ところがその病院には、人影もなく、誰もいなかった。<br>
<br>
突然、目を覚ましたユキは、走り出し、どこかへ行ってしまう。<br>
ユキを捜し、ケン達は病院内を捜していたが、<br>
ひとあたりをみまわすと<br>
そこは病院ではなく、かって幼い頃、忍び込み、<br>
ユキが行方不明になってしまった幽霊屋敷だった...。<br>
<br>
出演：柳楽 優弥さん 蓮佛美沙子さん 勝地涼さん　<br>
　　　前田愛さん 水野絵梨奈さん 他<br>
――――――――<br>
ホラー映画戦慄迷宮3Dを観にいってきました。 <br>
<br>
この映画は、あの富士急ハイランドにあるお化け屋敷 戦慄迷宮を<br>
舞台にしたホラー映画です。<br>
<br>
呪怨や富江の清水崇監督の作品ということもあって<br>
けっこう怖いのかなと期待していたのですが、<br>
おもいっきり、外されてしまいました（＞＜）<br>
<br>
まったくぜんぜんというほど怖くもなんともありません。<br>
気持ち悪いシーンもなく、血のシーンなどの残虐なシーンも<br>
まったくないです。<br>
驚かす演出すらありませんでした。<br>
<br>
本当にホラー映画として作ったの？と疑いたくなります。<br>
<br>
またこの映画は、3Dメガネをかけて、立体的な映像が<br>
観れるようになっているのですが、<br>
この立体を生かしたシーンや映像が皆無に等しいです。<br>
※唯一の演出は、最後の迫ってくる手くらいでしょうか<br>
<br>
逆に目が疲れるし、映像は観づらいし、3Ｄにしたことが<br>
かえってマイナスになっています。<br>
<br>
街にかえってきたことやお母さんが死んでしまった<br>
盲目の少女などの設定という設定も話にはぜんぜん生かされてないです。<br>
<br>
期待していた人が多かったのでしょうか。<br>
映画館はほぼ満員でしたが、終わった後、大ブーイングでした。<br>
<br>
もうちょっときちんとしたホラー映画を作ってください。<br>
<br>
演技もあまりにもしらじらしくひどすぎます（＞＜）]]> 
</content>
<author>
<name>fra_4819</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>エスター</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51429509.html" />
<modified>2009-11-06T11:54:07Z</modified> 
<issued>2009-10-11T14:59:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51429509</id> 
<summary type="text/plain">評価　★★★☆☆









映画エスター公式サイト

■　映画エスターのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
3人目の子供が死産してしまったケイトは、本来３人目の子供に
注ぐはずのだった愛情を救いを求めている子供に注げればと
養子を取...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51429509.html">
<![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/2/f29429c4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/2/f29429c4-s.jpg" width="160" height="114" border="0" alt="映画エスター" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/6/a6d5dbd7.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/6/a6d5dbd7-s.jpg" width="158" height="34" border="0" alt="映画エスター2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/orphan/">映画エスター公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>エスターの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
3人目の子供が死産してしまったケイトは、本来３人目の子供に<br>
注ぐはずのだった愛情を救いを求めている子供に注げればと<br>
養子を取ることに。<br>
<br>
そこで孤児院から９歳のエスターという女の子を養子として<br>
貰い受ける。<br>
<br>
エスターは、頭もよく、礼儀も正しく、そして絵もうまい<br>
笑顔もとても可愛らしい女の子だった。<br>
<br>
それから暫くして不可解な出来事が次々と起こり始める。<br>
エスターをいじめていた女の子が階段から落ち、<br>
エスターは何かおかしいと忠告にきた孤児院のシスターが<br>
殺される。<br>
<br>
ケイトは、エスターがおかしいと夫のジョンに<br>
忠告するが、アルコール依存症治療中のケイトの言葉を<br>
信じなかった。<br>
<br>
ケイトは、エスターの正体をさぐろうとロシア時代の<br>
エスターの過去をさぐりはじめる。<br>
<br>
一方、エスターの本性を暴こうとした息子ダニエルは、<br>
逆にエスターに殺されそうになり、瀕死の重傷を<br>
追うがなんとか一命をとりとめる。<br>
<br>
そんなダニエルを再度、殺そうとエスター。<br>
<br>
エスターがダニエルを殺そうとしたことを知った<br>
ケイトは、エスターに殴りかかるが信じてもらえず、<br>
鎮静剤をうたれてしまう。<br>
<br>
そして鎮静剤が冷めてきたとき、ケイトの電話に<br>
連絡がはいった。<br>
<br>
それは、エスターの正体を告げる驚愕の連絡だった...。<br>
<br>
出演：イザベル・ファーマンさん　ベラ・ファーミガさん　<br>
　　　ピーター・サースガードさん アリアーナ・エンジニアさん 他<br>
――――――――<br>
サスペンスホラー映画エスターを観にいってきました。<br>
<br>
こんなずるがしこい子供がいたら心底怖いなあと<br>
思って、なかなか楽しみながら観ていたのですが、<br>
最後、エスターの正体（<font color="#ffffff">３３歳の女性</font>）が<br>
判ったとたん、それまで面白いなあと思っていた気持ちが半減して<br>
しまいました。それが本当に正体ならやりかたの詰めが甘すぎるだろって<br>
感じで...。<br>
<b>※注：カッコ内を反転させると正体が出るので、ご注意を!</b><br>
<br>
と思いっきり突っ込みたくなるところはあるのですが、<br>
話としてはなかなか面白かったです。<br>
<br>
最初の死産のシーンは、かなりきつい血みどろですが、<br>
それ以外は、きつい血みどろシーンはないので、<br>
最初だけ我慢できれば血が苦手な方でも観れると思います。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fra_4819</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>コネクテッド</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51429479.html" />
<modified>2009-11-06T11:54:06Z</modified> 
<issued>2009-10-11T13:32:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51429479</id> 
<summary type="text/plain">評価　★★★☆☆












映画コネクテッド公式サイト

■　映画コネクテッドのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
ロボット設計士のグレイスは、車で会社にむかう途中で
いきなり謎の男達に襲われ、誘拐される。
どこにあるか場所が...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　カ行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51429479.html">
<![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/c/ac0240db.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/c/ac0240db-s.jpg" width="159" height="76" border="0" alt="映画コネクテッド" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/3/9/3964cd13.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/3/9/3964cd13-s.jpg" width="158" height="73" border="0" alt="映画コネクテッド2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/7/c/7c5135c8.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/7/c/7c5135c8-s.jpg" width="159" height="76" border="0" alt="映画コネクテッド3" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.connected-movie.jp/">映画コネクテッド公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>コネクテッドの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
ロボット設計士のグレイスは、車で会社にむかう途中で<br>
いきなり謎の男達に襲われ、誘拐される。<br>
どこにあるか場所が判らない廃屋に閉じ込められたグレイスは、<br>
謎の男達がハンマーで壊していった電話をなんとか使えるようにし、<br>
電話のワイヤーを接触させて電話をかけるのだった。<br>
<br>
その電話を偶然とったアボンは、最初は信じなかったが<br>
グレイスの緊迫した声を聞き、最初、近くの警官に<br>
助けを求めるが、信じてもらえなかった。<br>
<br>
アボンは、なんどか切れそうになる電話を必死でつなぎながら<br>
なんとかグレイスを助けようと必死に走り回る...。<br>
<br>
出演：ルイス・クーさん　バービー・スーさん　ニック・チョンさん <br>
　　　リウ・イエさん 他<br>
――――――――<br>
サスペンス映画コネクテッドを観にいってきました。<br>
<br>
この映画は、セルラーという作品がリメイクされたものです。<br>
<br>
基本的な話はセルラーとほとんど一緒です。<br>
<br>
セルラーより、アクションが派手でスピーディー<br>
という噂だったのでぜひ観てみたいと思って<br>
観にいきましたが、最初のカーアクションの部分は<br>
現実的にありえないだろと思うほど、ぶっとんでいる部分が<br>
多かったですが、そこまで差があるようには思えませんでした。<br>
<br>
話の展開にはあまり関係ないカーアクションシーンが<br>
くどいほど長いなあとまで感じました。<br>
<br>
なかなか充電器だしてくれないからっていきなり銃を<br>
ぶっぱなすなど、ちょっとこじつけっぽいような展開も<br>
ありますが、もともとの話が面白いので、<br>
最後まで退屈せずに観ることが出来ました。<br>
<br>
もうちょっとドキドキハラハラな展開があれば<br>
もっと良作になったのになあと思うとちょっと残念です。]]> 
</content>
<author>
<name>fra_4819</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>カイジ 人生逆転ゲーム</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51427446.html" />
<modified>2009-11-06T11:54:05Z</modified> 
<issued>2009-10-07T22:36:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51427446</id> 
<summary type="text/plain">評価　★★★☆☆











映画カイジ 人生逆転ゲーム公式サイト

■　映画カイジのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
フリーターでその日その日を適当に生きているカイジ。
借金の保証人になっていた友人が逃げ出し、
代わりに借金を...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　カ行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51427446.html">
<![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/3/e/3ed93fa8.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/3/e/3ed93fa8-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="映画カイジ 人生逆転ゲーム" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/4/e/4e1ede46.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/4/e/4e1ede46-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="映画カイジ 人生逆転ゲーム2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.kaiji-movie.jp/index.html">映画カイジ 人生逆転ゲーム公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>カイジの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
フリーターでその日その日を適当に生きているカイジ。<br>
借金の保証人になっていた友人が逃げ出し、<br>
代わりに借金を背負う羽目になってしまう。<br>
<br>
借金を返せるお金はないというカイジに金融会社の遠藤は<br>
一夜で借金を無くすことが出来るゲームをやっている<br>
エスポワールという名の船に乗るようにすすめられる。<br>
<br>
その船で行われていたゲームは、<br>
１０枚のグー、チョキ、パーのカードを使って行う限定ジャンケンと<br>
呼ばれるジャンケンゲームだった。<br>
<br>
限定ジャンケンとは、１０枚のジャンケンカードを<br>
使って同じ船の中にいる他の人とジャンケンをし、<br>
勝てば相手が持っている星を貰うことができ、<br>
負けたら相手に自分が持っている星を奪われる。<br>
<br>
そして１０枚使い切った時点で星を３個以上持っていれば<br>
次のステージに進めるというものだった。<br>
<br>
カイジは、途中、船井という男に騙され、星をふたつ<br>
奪われるが、最後、奇抜なアイデアでピンチを<br>
脱出し、星を三つ揃える。<br>
<br>
しかし自分を助けてくれた石田がゲームに失敗したことを知り、<br>
石田と一緒につきあい、強制労働所に送られることになった。<br>
<br>
そこで強制労働所から、脱出することの出来るブレイブロードと<br>
いうゲームがあることを知ったカイジは<br>
ブレイブロードに挑戦する。<br>
<br>
それは超高層ビルの屋上に橋渡しされた細い鉄骨の上を<br>
命綱なしで、渡りきるという命をかけたゲームだった。<br>
<br>
出演：藤原竜也さん 天海祐希さん　松山ケンイチさん <br>
　　　香川照之さん 山本太郎さん他<br>
――――――――<br>
映画カイジ 人生逆転ゲームの映画試写会に行ってきました。<br>
<br>
原作の話のアイデアをあまり崩さない形で話の構成や<br>
展開が作られていることもあって、<br>
それなりに話は面白いのですが、原作ではかなり<br>
長くひっぱっていた相手とのやりとりの部分を<br>
短くしているせいかちょっとかけひきが軽く感じられました。<br>
<br>
しかし原作の方は、絵がちょっと汚い感じの独特な特長の絵と<br>
いうこともあって、女性の方はこの作品を避ける傾向にありましたが<br>
藤原竜也さん、松山ケンイチさんなど人気俳優さんを使っていることも<br>
あって、その上、話が面白かったせいでしょうか<br>
<br>
上映が終わった後、会場の女性の方から「すごく面白かったね」と<br>
いう声があちこちから聞こえてきました。<br>
<br>
また会場の一部から終わった後、拍手が起こっていましたよ。<br>
<br>
あと松山ケンイチさん、今回、友情出演ということになっていますが、<br>
友情出演とは思えないほどにたっぷりと出ておられるので、<br>
松山ケンイチさんのファンの方は、大喜びだと思います。<br>
<br>
原作にあったちょっと血みどろな展開の演出は映画の方ではないので、<br>
血が苦手って方にも安心してみれると思います。]]> 
</content>
<author>
<name>fra_4819</name> 
</author>
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<title>東京残酷警察</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51415349.html" />
<modified>2009-11-06T11:54:04Z</modified> 
<issued>2009-09-26T19:03:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51415349</id> 
<summary type="text/plain">評価　★★★☆☆













映画東京残酷警察公式サイト

■　映画東京残酷警察のあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
警察が民営化され、創立された東京警察株式会社。

ちまたでは体の一部を武器と化したミュータント、通称エンジニ...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　タ行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51415349.html">
<![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/0/c/0c0acb76.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/0/c/0c0acb76-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="映画東京残酷警察" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/2/d/2dbb00e8.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/2/d/2dbb00e8-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="映画東京残酷警察2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.spopro.net/tokyogorepolice/">映画東京残酷警察公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>東京残酷警察の<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
警察が民営化され、創立された東京警察株式会社。<br>
<br>
ちまたでは体の一部を武器と化したミュータント、通称エンジニアと<br>
呼ばれる化け物たちによる残虐非道な殺人事件が頻発していた。<br>
<br>
警官だった父を何者かに殺されたルカは、東京警察株式会社に<br>
入り、一流のエンジニアハンターとして活躍していた。<br>
<br>
ある日、部下をエンジニアにされた警察署長は、怒り狂るい、<br>
エンジニア狩りと称し、警察を総動員して、無差別に人々を<br>
殺し始めるのだった。<br>
<br>
一方、自分の父親殺しの真相を思い出したルカは...。<br>
<br>
出演：しいなえいひさん 山本彩乃さん　長澤つぐみさん 板尾創路さん 他<br>
――――――――<br>
<strong>映画DVD</strong>「東京残酷警察」を観ました。<br>
<br>
もうこの映画、最初から最後まで、血しぶきが大量に<br>
画面いっぱいに飛び交ってます。<br>
<br>
ただいかにも絵の具を使ったようなサラサラとした感じの<br>
血しぶきなので、ぜんぜん気持ち悪くも怖くもありません。<br>
<br>
人切ってもそんなに血は大量に出ないよって、<br>
突っ込みたくなるくらいの大量な血なので、<br>
逆にちょっと笑えてしまいます。<br>
<br>
最後のボスなんて、血しぶきの勢いで移動するくらいですからね<br>
<br>
じゃあぜんぜん残酷ではないのかというとそういう訳でもなく、<br>
頭は四方八方に吹っ飛ぶは、体は４方向に切り裂かれるは、<br>
体がバラバラにされてダンボールに詰められているはと<br>
表現はかなり残酷です。<br>
<br>
ただカタツムリ女、股がワニの口になっている女、<br>
乳首から体が溶ける液を飛ばす女などもう表現がぶっとんでいるので<br>
残酷描写に対して、しかめっ面にはならなく、<br>
逆にすごく面白く感じました。<br>
<br>
日本作品で、ここまで残酷な表現をする映画は昔はありませんでしたが<br>
前回、紹介したグロテスクといい、片腕マシンガール（監督は同じですが）<br>
とかちょっとどぎつい残酷描写の映画が近年、一気に増えてきたので<br>
日本の映画もどんどん表現が進化していくなと思うと<br>
かなりわくわくですね。<br>
<br>
この作品の中では、自殺を推奨するような表現のコマーシャルが流れたり、<br>
あと上記のような描写がたくさんあるので、<br>
人に面白いとかいって薦めたり、彼女と一緒意見たりすると<br>
性格が疑われるかもしれないので、気をつけてください。<br>
<br>
観る人を選ぶ映画だと思います。<br>
<br>
確かにタイトル通り、残酷警察です。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08c4595b.0d3d9088.08c4595c.c669d683/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fjoshin-cddvd%2f4547286111182%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fjoshin-cddvd%2fi%2f10183707%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fjoshin-cddvd%2fcabinet%2f082%2fifd-118.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fjoshin-cddvd%2fcabinet%2f082%2fifd-118.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08c4595b.0d3d9088.08c4595c.c669d683/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fjoshin-cddvd%2f4547286111182%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fjoshin-cddvd%2fi%2f10183707%2f" target="_blank">[枚数限定][限定版]東京残酷警察 初回限定“GORE EDITION"/しいなえいひ[映画DVD]</a>]]> 
</content>
<author>
<name>fra_4819</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>グロテスク</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51412538.html" />
<modified>2009-11-06T11:54:02Z</modified> 
<issued>2009-09-24T22:33:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51412538</id> 
<summary type="text/plain">評価　★★★☆☆













映画グロテスク公式サイト

■　映画グロテスクのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
会社員の和夫は、同僚のアキとの初デートの途中、
突然、殴打されて意識を失ってしまう。

和夫が目をさますとそこは...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　カ行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51412538.html">
<![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/b/2/b252fa5a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/b/2/b252fa5a-s.jpg" width="159" height="225" border="0" alt="映画グロテスク" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/6/1/61fc5af4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/6/1/61fc5af4-s.jpg" width="159" height="106" border="0" alt="映画グロテスク2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.grotesque-movie.jp/">映画グロテスク公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>グロテスクの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
会社員の和夫は、同僚のアキとの初デートの途中、<br>
突然、殴打されて意識を失ってしまう。<br>
<br>
和夫が目をさますとそこは見知らぬ部屋で<br>
手足をしばられ、台に貼り付けられていた。<br>
<br>
そしてまたアキも同じように台へしばられていた。<br>
<br>
部屋の中を見渡すとそこには無表情な顔をした得体のしれない男がいた。<br>
<br>
男は言う。「僕を感動させることが生きてここから帰してやる。」と...。<br>
<br>
それから得体のしれない男の拷問がはじまる。<br>
<br>
体をとがったパイプで突き刺す。<br>
電動のこぎりで和夫の指を切り落とし、その指でネックレスを作る。<br>
乳首をハサミで切り...。<br>
<br>
<br>
出演：長澤つぐみさん 川連廣明さん 大迫茂生さん<br>
――――――――<br>
<strong>映画DVD</strong>「グロテスク」を観ました。<br>
<br>
この作品は、イギリスでは上映禁止になったとニュースで<br>
紹介されていたこともあるので、題名は聞いたこともあるという方も<br>
いると思います。<br>
<br>
最初見始めたときは、<br>
どうでもいいような男の告白シーンを長々と流すはと、<br>
おっぱいをいきなり見せるは、<br>
女の人をもてあそぶシーンを延々と流し続けるはで、<br>
残虐シーンがはじまっても、はっきり見せる訳でもなく、<br>
血や体の一部を切るシーンでもゴムと判るような<br>
とても陳腐な作りなので、<br>
大失敗な映画を借りてきちゃったなと思いました。<br>
<br>
ところがその最初のひどい部分が過ぎていき、<br>
中盤に差し掛かった頃から<br>
映像のクオリティが一気にあがり、<br>
話の展開も盛り上がりはじめます。<br>
<br>
また残虐度も目はくりぬくは、大事なところは切ってしまうはと<br>
どんどんエスカレートしていくので、<br>
気がつくと最初の退屈だったことを忘れて、<br>
最後まで映画に見入ってしまいました。<br>
<br>
見終わったとき、まさしく作品のタイトル通り、<br>
グロテスクな映画だなあと思いましたよ。<br>
<br>
最初さえ我慢できれば、Ｂ級の雰囲気がプンプンただよう<br>
濃いスプラッター映画を楽しめると思います。<br>
<br>
ただゲロシーンなどもあるので、食事中は見ない方がいいかも<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/8/f8627b98.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/8/f8627b98-s.jpg" width="159" height="106" border="0" alt="映画グロテスク3" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0acd50bb.ecbc904c.0acd50bc.3a5692bf/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fvandar%2f00000925300%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fvandar%2fi%2f10240008%2f" target="_blank">送料無料!!【映画DVD】グロテスク/長澤つぐみ ナガサワ ツグミ</a><br>
]]> 
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<name>fra_4819</name> 
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<title>ブレイン・デッド 死霊の晩餐</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51409161.html" />
<modified>2009-11-06T11:54:01Z</modified> 
<issued>2009-09-19T18:29:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51409161</id> 
<summary type="text/plain">評価　★☆☆☆☆


■　映画ブレイン・デッド 死霊の晩餐のあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
宇宙から飛来した隕石が釣りをしていた男の頭にぶつかる。
あっというまにゾンビと化した男は、となりにいた友人の頭を
まっぷたつにしたあと、脳みそを食べ、ど...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　ハ行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51409161.html">
<![CDATA[評価　★☆☆☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/c/c/cc75856e.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/c/c/cc75856e-s.jpg" width="200" height="280" border="0" alt="ブレイン・デッド" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>ブレイン・デッド 死霊の晩餐の<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
宇宙から飛来した隕石が釣りをしていた男の頭にぶつかる。<br>
あっというまにゾンビと化した男は、となりにいた友人の頭を<br>
まっぷたつにしたあと、脳みそを食べ、どこかに行くのだった。<br>
<br>
護送中、スキをみて、脱走した囚人二人は、<br>
沼の近くにあるロッジに逃げ込むのだった。<br>
<br>
いっぽう、護送中の車の様子を見に来た警官は、<br>
ゾンビに襲われて、ゾンビと化してしまう。<br>
<br>
ロッジに、道に迷った神父と神父に仕える修道女と<br>
ハイキング中に迷った女子医学生二人までやってくる。<br>
<br>
ロッジの中で、6人がもめている最中、一人の女性警官が<br>
やってくるが、そこにゾンビがあらわれ、女性警官の頭を<br>
ぶち抜くのだった...。<br>
<br>
出演：ジョシュア・ベントンさん サラ・グラント・ブレンディクさん　他<br>
――――――――<br>
<strong>映画DVD</strong>「ブレイン・デッド 死霊の晩餐」を<br>
観ました。<br>
<br>
ゴムで出来てるようなかぶりものをかぶっているようなゾンビ、<br>
いかにもゴムで出来ているとひとめでわかるような脳みそ、<br>
スライムのような透明な血のり<br>
<br>
もう作り物がわかるにもほどがあるほど、作りがちゃっちくて、<br>
興ざめしてしまいました。<br>
<br>
単細胞で単純といってる割には、かしこいゾンビだったり、<br>
頭に寄生するはずの生物が股からでてきたり、<br>
謎の生物はずなのに、私たち、医学生だからといって、<br>
ろくに調べもしていないのに、生物の寿命が一年だとか生態系などを<br>
語ったりと単細胞生物なのに、<br>
ＵＦＯの乗ってきていたなど、筋書きももうめちゃめちゃです。<br>
<br>
<br>
最後は単細胞のアメーバのような生物といっていたにもかかわらず<br>
ワームみたいな触手になって絶命したりと<br>
はあっ？とう感じでした。<br>
<br>
のっけから乳房が全開だったり、やけに巨乳のおんなの人が出てきたりと<br>
Ｂ級ホラー毛色たっぷりなので、Ｂ級ホラーのあの雰囲気が<br>
好きなんだっていう人はいいと思いますが、<br>
それ以外の方には、まったくといっていいほどお勧めできないです。<br>
観るだけ時間がもったいないかも<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ad19a6a.642d0390.0ad19a6b.5047e3b0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2fgnbf-7559%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2fi%2f10581477%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fguruguru2%2fcabinet%2f635%2fgnbf-7559.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fguruguru2%2fcabinet%2f635%2fgnbf-7559.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ad19a6a.642d0390.0ad19a6b.5047e3b0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2fgnbf-7559%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2fi%2f10581477%2f" target="_blank">ブレイン・デッド 死霊の晩餐(DVD) ◆20%OFF！</a>]]> 
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<name>fra_4819</name> 
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<title>テラートレイン</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51406101.html" />
<modified>2009-11-06T11:54:00Z</modified> 
<issued>2009-09-16T19:53:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51406101</id> 
<summary type="text/plain">評価　★★★★☆

映画テラートレイン公式サイト

■　映画テラートレインのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
大学のレスリングチームに所属する女子大生アレックス。
アレックスは、チームメイト達と一緒に
東ヨーロッパで行われる国際レスリング大会に参...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　タ行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51406101.html">
<![CDATA[評価　★★★★☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/4/a/4a648627.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/4/a/4a648627-s.jpg" width="150" height="200" border="0" alt="テラートレイン" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<a href="http://www.terror-train.jp/">映画テラートレイン公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>テラートレインの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
大学のレスリングチームに所属する女子大生アレックス。<br>
アレックスは、チームメイト達と一緒に<br>
東ヨーロッパで行われる国際レスリング大会に参加するため、<br>
遠征にきていた。<br>
<br>
試合の晩にアレックスは、恋人のトッドと友達と一緒にパーティに<br>
参加するが、そのせいで、大会開催地行きの列車に乗り遅れてしまう。<br>
<br>
仕方なく、アレックスたちは、待っていたコーチとともに<br>
別の列車に乗る。<br>
<br>
ところがそれは乗客を殺してはその臓器取り出すとんでもない<br>
集団が乗っている列車だったのだ。<br>
<br>
チームメイトがひとりまたひとり捕まっては、殺され、<br>
臓器を取り出されていく...。<br>
<br>
出演：ソーラ・バーチさん ギデオン・エメリーさん　他<br>
――――――――<br>
映画「テラートレイン」の<strong>映画DVD</strong>を<br>
観ました。<br>
<br>
のっけから、体にメスを入れて、横からまっぷたつに<br>
切り裂き、全身の皮をはぐという超血みどろなシーンが展開されます。<br>
<br>
その後も、内臓はほじくりだしたり、目をくりぬいたり、それも<br>
他の映画のように肝心のシーンを隠すということはなく、<br>
えぐりだすシーンをとことんまで見せてくれます。<br>
<br>
大きな石で頭をつぶしたりと目をさむけたくなるような<br>
残虐非道なシーンが最後まで、続くので、<br>
スプラッターホラーが大好きな人には喜ぶかもしれませんが、<br>
苦手な人はやめたほうがいいです。<br>
※私の友人も一緒に観ていたのですが、気分が悪くなり、<br>
　真っ青になっていました。<br>
<br>
まあただ最初からノンストップで、上記のようなシーンが<br>
展開されるので、ドキドキするような怖さはぜんぜんありませんが<br>
展開がはやいので、最後まで退屈せず観ることが出来ると思います。<br>
<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0acd50bb.ecbc904c.0acd50bc.3a5692bf/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fvandar%2f00000936087%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fvandar%2fi%2f10245367%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fvandar%2fcabinet%2fimg0168%2f00000936087.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fvandar%2fcabinet%2fimg0168%2f00000936087.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0acd50bb.ecbc904c.0acd50bc.3a5692bf/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fvandar%2f00000936087%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fvandar%2fi%2f10245367%2f" target="_blank">送料無料!!【DVD】テラートレイン</a>]]> 
</content>
<author>
<name>fra_4819</name> 
</author>
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<title>ウルヴァリン X-MEN ZERO</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51380120.html" />
<modified>2009-11-06T11:53:59Z</modified> 
<issued>2009-09-11T22:50:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51380120</id> 
<summary type="text/plain">評価　★★★☆☆












映画ウルヴァリン X-MEN ZERO公式サイト

■　映画ウルヴァリン X-MEN ZEROのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
子供の頃、ミュータントの力が覚醒してしまい、
父親を殺してしまうローガン。

同じくミュ...</summary> 
<dc:subject>アクション映画</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51380120.html">
<![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/c/fca941de.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/c/fca941de-s.jpg" width="160" height="224" border="0" alt="映画ウルヴァリン X-MEN ZERO" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/3/a3536679.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/3/a3536679-s.jpg" width="159" height="223" border="0" alt="ウルヴァリン X-MEN ZERO2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://movies.foxjapan.com/wolverine/">映画ウルヴァリン X-MEN ZERO公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>ウルヴァリン X-MEN ZEROの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
子供の頃、ミュータントの力が覚醒してしまい、<br>
父親を殺してしまうローガン。<br>
<br>
同じくミュータントの能力を持つ兄ビクターにつれられ、<br>
家を出たローガンは、ビクターと一緒に<br>
幾多の戦争の戦いの中に身を投じていた。<br>
<br>
そんな二人の特殊な能力を興味を持ったストライカーは<br>
自分が率いる特殊部隊に二人をスカウトする。<br>
<br>
その特殊部隊には、瞬間移動や怪力、拳銃の使い手など<br>
他にも様々な能力を持つメンバーがいた。<br>
<br>
あるとき、ローガンは、メンバー達と一緒に任務を遂行していたが<br>
あまりにも残虐非道なため、部隊を脱退する。<br>
<br>
それから数年後、愛する人見つけたローガンは、<br>
恋人と一緒に平和な日々を過ごしていたが、<br>
なんと実の兄ビクターの手によって、恋人のケイラを殺される。<br>
<br>
ビクターへの復讐に燃えるローガンは、<br>
ストライカーと取引し、改造手術を受ける。<br>
<br>
そしてかっての仲間達の情報をたよりにビクターをさがすが...。<br>
<br>
出演：ヒュー・ジャックマンさん　リーヴ・シュレイバーさん<br>
　　　テイラー・キッチュさん　ダニー・ヒューストンさん<br>
　　　リン・コリンズさん他<br>
――――――――<br>
映画X-MENシリーズの最新作<br>
ウルヴァリン X-MEN ZEROの映画試写会にいってきました。<br>
<br>
この作品は、ウルヴァリンがX-MENに合流する前の話なので<br>
今までにX-MENを観たことない方でも十分、楽しめますが、<br>
観ていた方が、ウルヴァリンの明かされていなかった謎の理由や<br>
少年時代のサイクロップスも登場するので<br>
さらに楽しめると思います。<br>
<br>
また今までのX-MENシリーズには出てこなかった原作では<br>
人気のガンビットも登場し、活躍するので、原作ファンには<br>
とても嬉しいかと思います。<br>
※私はとても嬉しかったです。<br>
<br>
決めポーズがとてもかっこいいスピーディーなアクションシーン、<br>
テンポよく進んでいく展開など映画自体は観ていてとても面白いのですが、<br>
予算がなかったのでしょうか？<br>
<br>
近年の映画では、めずらしいほど、合成とあからさまに判る映像が<br>
多いので、そのあたりがとても萎えてしまいました。<br>
<br>
ちょっと失礼ですが、他の登場人物の方もヒュー・ジャックマンさん以外は<br>
そこまでメジャーな方がほとんどいないことを考えると<br>
予算が苦しかったのかもしれませんね<br>
<br>
まあそれでも映画は十分、面白いです。<br>
<br>
もしこれからウルヴァリン X-MEN ZEROを観ようと思っている方、<br>
<br>
<b>スタッフロールは、必ず最後までみましょう！！</b><br>
<br>
スタッフロール途中とスタッフロールが終わった後に、<br>
本作品の話の続きが出てきます。<br>
<br>
【ほんのちょっとの豆知識】ストライカー役のダニー・ヒューストンさん、<br>
現在公開中の30デイズナイトではヴァンパイヤのリーダー役として<br>
出演されています。]]> 
</content>
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<name>fra_4819</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ブラッディバレンタイン</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51383299.html" />
<modified>2009-11-06T11:53:58Z</modified> 
<issued>2009-09-09T22:54:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51383299</id> 
<summary type="text/plain">評価　★★★☆☆












映画ブラッディバレンタイン公式サイト

■　映画ブラッディバレンタインのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
新米作業員のトム・ハニガーがトンネル事故を起こしてしまう。
唯一のハリー・ウォーデンだけが...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　ハ行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51383299.html">
<![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/1/8/189cf866.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/1/8/189cf866-s.jpg" width="160" height="229" border="0" alt="ブラッディバレンタイン" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://burabare.com/index.html">映画ブラッディバレンタイン公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>ブラッディバレンタインの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
新米作業員のトム・ハニガーがトンネル事故を起こしてしまう。<br>
唯一のハリー・ウォーデンだけが生き残ったが、こん睡状態のままだった。<br>
<br>
トンネル事故から１年後のバレンタインデー、急に目覚めたハリーは、<br>
炭鉱夫姿にツルハシを<br>
もって、残虐な方法で２２人も殺すのだった。<br>
<br>
それから１０年後のバレンタインデー。<br>
１０年間、行方不明だったトムが街にかえってくる。<br>
自分の過去にけじめをつけるために...。<br>
<br>
しかしトムがかえってきたと同時に街には、<br>
炭鉱夫姿にツルハシを持った何者かが次々と人を殺していく。<br>
<br>
あのハリー・ウォーデンがよみがえったのだと<br>
街の人たちは震えるが...。<br>
<br>
出演：ジェンセン・アクレスさん ジェイミー・キングさん　<br>
　　　カー・スミスさん他<br>
――――――――<br>
映画「血のバレンタイン」をリメイクした<br>
ブラッディバレンタインの<strong>映画DVD</strong>を<br>
レンタルで借りました。<br>
<br>
この映画は劇場では、3Dメガネをかけて、<br>
立体映像で観ることが出来たらしく<br>
ぜひ観にいきたかったのですが、残念ながら近くの劇場では<br>
上映されておらず、観にいくことが出来ませんでした。<br>
<br>
もともと立体で見せることを意識した映画なので、<br>
ツルハシやスコップが手前にむかって迫ってくるなど<br>
演出が多かったです。<br>
<br>
立体映像でなくてもなかなか迫力のある演出が多かったので<br>
大きなスクリーン映画館で、立体映像の演出を<br>
味わうことが出来なかったのがとても悔しいです。<br>
<br>
ただ立体映像で見れないということを差し引いても<br>
顔を横半分にスコップで真っ二つに割られるシーンを<br>
はじめ、ツルハシで顔をぶっさすなど残虐なスプラッターシーンが<br>
たくさん出てくるので、スプラッターホラーが好きな方は<br>
楽しめるのではないかと思います。<br>
※苦手な方は観るのをやめたほうがいいかもしれません。<br>
<br>
他にも犯人の正体は誰だろうと最後まで考えさせられる展開など<br>
話自体もよく出来ていて面白かったです。]]> 
</content>
<author>
<name>fra_4819</name> 
</author>
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<title>テケテケ2</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://framovie.livedoor.biz/archives/51382329.html" />
<modified>2009-11-06T11:53:57Z</modified> 
<issued>2009-09-06T12:59:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:fra_4819.51382329</id> 
<summary type="text/plain">評価　★★★☆☆












映画テケテケ2公式サイト

■　映画テケテケ2のあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
赤色を持っているとテケテケが襲ってくる...。

その法則を知り、なんとかテケテケの手から逃れていた大島可奈だったが、...</summary> 
<dc:subject>映画タイトル　タ行</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://framovie.livedoor.biz/archives/51382329.html">
<![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/1/1/111c8f35.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/1/1/111c8f35-s.jpg" width="160" height="228" border="0" alt="テケテケ2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://www.artport.co.jp/movie/teketeke/">映画テケテケ2公式サイト</a><br>
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■　<strong>映画</strong>テケテケ2の<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
赤色を持っているとテケテケが襲ってくる...。<br>
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その法則を知り、なんとかテケテケの手から逃れていた大島可奈だったが、<br>
赤い薬を持っていたことで、テケテケに殺されてしまう。<br>
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世間では、いまだにテケテケの都市伝説の話題で盛り上がっていた。<br>
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文化委員長の玲子が、素行のあまり良くない刀根エリカを<br>
注意したことで、刀根エリカのグループメンバーから<br>
玲子は、陰湿な嫌がらせを受けるようになる。<br>
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ある日、自分の財布をエリカ達が盗んだことを知った玲子は<br>
テケテケを利用し、次々とエリカ達の殺していく。<br>
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それを知った玲子の友達 葉月はなんとか玲子の凶行を<br>
止めようとするのだが...。<br>
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出演：仲村みうさん 岩田さゆりさん 大島優子さん　松嶋初音さん　<br>
　　　真知りささん　さゆみさん 山本彩乃さん 朝倉みかんさん他<br>
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テケテケの<strong>映画DVD</strong>を観て、もう観る気を<br>
無くしていたのですが、一緒に借りてしまったので<br>
テケテケ2の<strong>映画DVD</strong>も観てみました。<br>
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あまり期待していなかったのですが、2は、主演の<br>
仲村みうさんや岩田さゆりさんの演技がとても上手な上に<br>
バッサバッサと切られていく女子高生達のそれなりに怖い殺され方や<br>
納得出来る話の展開、<br>
仲村みうさんの惹きこまれるような演技もあってか<br>
1と違ってかなり面白かったです。<br>
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いろいろなグラビアアイドルさん達も出演されています。<br>
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残念なのは相変わらずテケテケが怖くないので、<br>
怖いホラー映画を観たいという人にはお勧めできません。<br>
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最後のオチは、ちょっと必見です。<br>
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