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<title>映画dvd★映画鑑賞日記 - 映画タイトル　ア行</title>
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<description>映画dvdや最新映画情報を紹介しています。ホラー映画やアニメーション映画、日本映画、韓国映画、洋画など映画情報や名古屋映画館情報も紹介。ネタバレもあるので、ご注意を...。
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<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51457032.html">
<title>イングロリアスバスターズ</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51457032.html</link>
<description>評価　★☆☆☆☆












映画イングロリアスバスターズ公式サイト

■　映画イングロリアスバスターズのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
ドイツ軍に占領されたフランス。

ナチスを殲滅すべく、アルド・レイン中尉率いる
連合軍...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T21:16:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★☆☆☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/c/6/c650f1f8.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/c/6/c650f1f8-s.jpg" width="159" height="221" border="0" alt="映画イングロリアスバスターズ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/0/6/06d327fb.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/0/6/06d327fb-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="映画イングロリアスバスターズ2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://i-basterds.com/">映画イングロリアスバスターズ公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>イングロリアスバスターズの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
ドイツ軍に占領されたフランス。<br>
<br>
ナチスを殲滅すべく、アルド・レイン中尉率いる<br>
連合軍の極秘部隊バスターズがフランスに<br>
潜入し、プレミア作戦を決行をもくろむ。<br>
<br>
プレミア作戦、それはドイツ軍の高官が<br>
一同に集まる映画上映会を潜入し、<br>
爆薬をしかけて、一気にドイツ軍の首脳陣を<br>
殲滅させようとするものだった。<br>
<br>
一方、映画館の主ショシュナは、<br>
小さい頃、ドイツ軍に家族を殺された。<br>
<br>
いつかドイツ軍に復讐しようとたくらんでいた。<br>
ショシュナは、自分の映画館でドイツ軍の高官が<br>
集まる映画上映会が開催されることを利用して、<br>
上映会当日に、映画館に火をつけ、<br>
ドイツ軍の高官達を焼き殺そうとたくらむ。<br>
<br>
ところが、バズターズ達のプレミア作戦が<br>
行われるのが、ドイツ軍のランダ大佐にばれてしまい、<br>
アルド・レインはランダ大佐に捕まってしまう。<br>
<br>
そこでランダは、アルドに取引を持ちかけるのだった。<br>
<br>
作戦に協力する代わりに、自分の身を補償しろと...。<br>
<br>
出演：ブラッド・ピットさん メラニー・ロランさん<br>
　　　ダイアン・クルーガーさん クリストフ・ヴァルツさん他<br>
――――――――<br>
キル・ビルのクエンティン・タランティーノ監督の最新作<br>
イングロリアス・バスターズを観にいってきました。<br>
<br>
うーん、率直な感想は、私はこの映画を面白いと<br>
感じることは出来ませんでした。<br>
<br>
ドイツ軍の裏切り者やバッドでドイツ人をなぐりたおすメンバーなど<br>
個性的な人物がそれなりに話の中で出てくるのですが、<br>
その設定が話の中で、まったく生かされていないだけでなく<br>
主役級のブラッド・ピットさんが演じるアルド中尉も<br>
ほとんど活躍することはありません。<br>
<br>
またバスターズとは、別でドイツ軍に復讐を誓うショシュナも<br>
話の中ではバスターズとかかわることはまったくないです。<br>
<br>
同じ映画の中にこの交わることもない二つの視点からの<br>
展開は必要なのか？と疑問を感じたほどです。<br>
<br>
また映画にもかかわらず、映像での説明ではなく。<br>
だらだらと説明のようなセリフが<br>
ずっと続くのですごく退屈でした。<br>
<br>
クエンティン・タランティーノ監督さんの今までの作品も<br>
ブラッド・ピットさんも好きなだけに今回、期待が大きかったのですが<br>
ちょっと残念です。<br>
<br>
頭の皮をはぐシーンを入れたいために<br>
年齢制限ありの映画にしたのでしょうか<br>
あまり頭の皮をはぐ演出も意味がないような気がしました。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/7/4/7408109a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/7/4/7408109a-s.jpg" width="159" height="223" border="0" alt="映画イングロリアスバスターズ3" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/d/0/d02e841a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/d/0/d02e841a-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="映画イングロリアスバスターズ4" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
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<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51429509.html">
<title>エスター</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51429509.html</link>
<description>評価　★★★☆☆









映画エスター公式サイト

■　映画エスターのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
3人目の子供が死産してしまったケイトは、本来３人目の子供に
注ぐはずのだった愛情を救いを求めている子供に注げればと
養子を取...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2009-10-11T14:59:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/2/f29429c4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/2/f29429c4-s.jpg" width="160" height="114" border="0" alt="映画エスター" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/6/a6d5dbd7.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/6/a6d5dbd7-s.jpg" width="158" height="34" border="0" alt="映画エスター2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/orphan/">映画エスター公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>エスターの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
3人目の子供が死産してしまったケイトは、本来３人目の子供に<br>
注ぐはずのだった愛情を救いを求めている子供に注げればと<br>
養子を取ることに。<br>
<br>
そこで孤児院から９歳のエスターという女の子を養子として<br>
貰い受ける。<br>
<br>
エスターは、頭もよく、礼儀も正しく、そして絵もうまい<br>
笑顔もとても可愛らしい女の子だった。<br>
<br>
それから暫くして不可解な出来事が次々と起こり始める。<br>
エスターをいじめていた女の子が階段から落ち、<br>
エスターは何かおかしいと忠告にきた孤児院のシスターが<br>
殺される。<br>
<br>
ケイトは、エスターがおかしいと夫のジョンに<br>
忠告するが、アルコール依存症治療中のケイトの言葉を<br>
信じなかった。<br>
<br>
ケイトは、エスターの正体をさぐろうとロシア時代の<br>
エスターの過去をさぐりはじめる。<br>
<br>
一方、エスターの本性を暴こうとした息子ダニエルは、<br>
逆にエスターに殺されそうになり、瀕死の重傷を<br>
追うがなんとか一命をとりとめる。<br>
<br>
そんなダニエルを再度、殺そうとエスター。<br>
<br>
エスターがダニエルを殺そうとしたことを知った<br>
ケイトは、エスターに殴りかかるが信じてもらえず、<br>
鎮静剤をうたれてしまう。<br>
<br>
そして鎮静剤が冷めてきたとき、ケイトの電話に<br>
連絡がはいった。<br>
<br>
それは、エスターの正体を告げる驚愕の連絡だった...。<br>
<br>
出演：イザベル・ファーマンさん　ベラ・ファーミガさん　<br>
　　　ピーター・サースガードさん アリアーナ・エンジニアさん 他<br>
――――――――<br>
サスペンスホラー映画エスターを観にいってきました。<br>
<br>
こんなずるがしこい子供がいたら心底怖いなあと<br>
思って、なかなか楽しみながら観ていたのですが、<br>
最後、エスターの正体（<font color="#ffffff">３３歳の女性</font>）が<br>
判ったとたん、それまで面白いなあと思っていた気持ちが半減して<br>
しまいました。それが本当に正体ならやりかたの詰めが甘すぎるだろって<br>
感じで...。<br>
<b>※注：カッコ内を反転させると正体が出るので、ご注意を!</b><br>
<br>
と思いっきり突っ込みたくなるところはあるのですが、<br>
話としてはなかなか面白かったです。<br>
<br>
最初の死産のシーンは、かなりきつい血みどろですが、<br>
それ以外は、きつい血みどろシーンはないので、<br>
最初だけ我慢できれば血が苦手な方でも観れると思います。<br>
]]>
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<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51380120.html">
<title>ウルヴァリン X-MEN ZERO</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51380120.html</link>
<description>評価　★★★☆☆












映画ウルヴァリン X-MEN ZERO公式サイト

■　映画ウルヴァリン X-MEN ZEROのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
子供の頃、ミュータントの力が覚醒してしまい、
父親を殺してしまうローガン。

同じくミュ...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2009-09-11T22:50:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/c/fca941de.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/c/fca941de-s.jpg" width="160" height="224" border="0" alt="映画ウルヴァリン X-MEN ZERO" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/3/a3536679.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/3/a3536679-s.jpg" width="159" height="223" border="0" alt="ウルヴァリン X-MEN ZERO2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://movies.foxjapan.com/wolverine/">映画ウルヴァリン X-MEN ZERO公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>ウルヴァリン X-MEN ZEROの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
子供の頃、ミュータントの力が覚醒してしまい、<br>
父親を殺してしまうローガン。<br>
<br>
同じくミュータントの能力を持つ兄ビクターにつれられ、<br>
家を出たローガンは、ビクターと一緒に<br>
幾多の戦争の戦いの中に身を投じていた。<br>
<br>
そんな二人の特殊な能力を興味を持ったストライカーは<br>
自分が率いる特殊部隊に二人をスカウトする。<br>
<br>
その特殊部隊には、瞬間移動や怪力、拳銃の使い手など<br>
他にも様々な能力を持つメンバーがいた。<br>
<br>
あるとき、ローガンは、メンバー達と一緒に任務を遂行していたが<br>
あまりにも残虐非道なため、部隊を脱退する。<br>
<br>
それから数年後、愛する人見つけたローガンは、<br>
恋人と一緒に平和な日々を過ごしていたが、<br>
なんと実の兄ビクターの手によって、恋人のケイラを殺される。<br>
<br>
ビクターへの復讐に燃えるローガンは、<br>
ストライカーと取引し、改造手術を受ける。<br>
<br>
そしてかっての仲間達の情報をたよりにビクターをさがすが...。<br>
<br>
出演：ヒュー・ジャックマンさん　リーヴ・シュレイバーさん<br>
　　　テイラー・キッチュさん　ダニー・ヒューストンさん<br>
　　　リン・コリンズさん他<br>
――――――――<br>
映画X-MENシリーズの最新作<br>
ウルヴァリン X-MEN ZEROの映画試写会にいってきました。<br>
<br>
この作品は、ウルヴァリンがX-MENに合流する前の話なので<br>
今までにX-MENを観たことない方でも十分、楽しめますが、<br>
観ていた方が、ウルヴァリンの明かされていなかった謎の理由や<br>
少年時代のサイクロップスも登場するので<br>
さらに楽しめると思います。<br>
<br>
また今までのX-MENシリーズには出てこなかった原作では<br>
人気のガンビットも登場し、活躍するので、原作ファンには<br>
とても嬉しいかと思います。<br>
※私はとても嬉しかったです。<br>
<br>
決めポーズがとてもかっこいいスピーディーなアクションシーン、<br>
テンポよく進んでいく展開など映画自体は観ていてとても面白いのですが、<br>
予算がなかったのでしょうか？<br>
<br>
近年の映画では、めずらしいほど、合成とあからさまに判る映像が<br>
多いので、そのあたりがとても萎えてしまいました。<br>
<br>
ちょっと失礼ですが、他の登場人物の方もヒュー・ジャックマンさん以外は<br>
そこまでメジャーな方がほとんどいないことを考えると<br>
予算が苦しかったのかもしれませんね<br>
<br>
まあそれでも映画は十分、面白いです。<br>
<br>
もしこれからウルヴァリン X-MEN ZEROを観ようと思っている方、<br>
<br>
<b>スタッフロールは、必ず最後までみましょう！！</b><br>
<br>
スタッフロール途中とスタッフロールが終わった後に、<br>
本作品の話の続きが出てきます。<br>
<br>
【ほんのちょっとの豆知識】ストライカー役のダニー・ヒューストンさん、<br>
現在公開中の30デイズナイトではヴァンパイヤのリーダー役として<br>
出演されています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51356065.html">
<title>アルマズ・プロジェクト</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51356065.html</link>
<description>評価　★☆☆☆☆











映画アルマズプロジェクト公式サイト

■　映画アルマズ・プロジェクトのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
宇宙ステーション アルマズ号は、経済的に維持が困難なため、
売却先をさがしていて、アルマズ号の...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2009-06-07T01:53:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★☆☆☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/b/e/bede11d5.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/b/e/bede11d5-s.jpg?159222" width="159" height="222" border="0" alt="映画アルマズ・プロジェクト" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/e/3/e3808d82.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/e/3/e3808d82-s.jpg?159222" width="159" height="222" border="0" alt="映画アルマズプロジェクト" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.almaz.jp/">映画アルマズプロジェクト公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>アルマズ・プロジェクトの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
宇宙ステーション アルマズ号は、経済的に維持が困難なため、<br>
売却先をさがしていて、アルマズ号の購入を<br>
検討していたヨーロッパの関係者がアルマズ号の視察に訪れていた。<br>
<br>
そんな中、アンテナに変な画像データが大量に受信され、<br>
アルマズ号のあちこちで故障が発生し始める。<br>
――――――――<br>
映画アルマズ・プロジェクトを観てきました。<br>
<br>
この映画は、最近、話題になったRECやクローバーフィールドのような<br>
カメラ視点での映像になっています。<br>
<br>
RECやクローバーフィールドが面白かったので、<br>
この作品にもかなり期待していたのですが、<br>
あまりにものつまらなさにちょっとがっかりでした。<br>
<br>
この作品が気になっている人が結構多いのでしょうか<br>
映画館は満杯に近い状態で入っていたのですが、<br>
終わったとき、やはり他の方も同じように感じたのか<br>
いっせいにほとんどが帰っていきましたよ。<br>
<br>
カメラ視点という設定のため、映像が汚く見づらいのは<br>
仕方ないですが、肝心のところの映像を最初から<br>
最後まで見せないのはほんとイライラしました。<br>
<br>
かといって字幕で話がきちんと紹介される訳でもありません。<br>
そのせいで、さらに映画がつまらなくなっているのです。<br>
<br>
また最後の取ってつけたようなオチもいただけませんでした。<br>
<br>
私にとっては、観るだけ時間もお金もムダに思えた作品です。<br>
点数つけるのがもったいないくらいです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_cry.gif">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51333970.html">
<title>ウォッチメン</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51333970.html</link>
<description>評価　★★★★★











ウォッチメン映画公式サイト

■　映画ウォッチメンのあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
歴史を監視者として守ってきたヒーロー集団ウォッチメン。

しかしヒーローを禁止する法律が出来てから、あるものは引...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2009-03-29T02:36:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★★★★★<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/2/1/21abcd08.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/2/1/21abcd08-s.jpg?159221" width="159" height="221" border="0" alt="映画ウォッチメン" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/a/aadbfc59.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/a/aadbfc59-s.jpg?159222" width="159" height="222" border="0" alt="映画ウォッチメン" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.watchmenmovie.co.uk/intl/jp/">ウォッチメン映画公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画</strong>ウォッチメンの<strong>あらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
歴史を監視者として守ってきたヒーロー集団ウォッチメン。<br>
<br>
しかしヒーローを禁止する法律が出来てから、あるものは引退し、<br>
あるものはひそかに行動していた。<br>
<br>
ある日、ウォッチメンの一人通称コメディアンと呼ばれた<br>
エドワード・ブレイクが何者かに殺される。<br>
ブレイクの事件の謎を追うウォッチメンの一人、ロールシャッハ。<br>
<br>
ヒーロー狩りをたくらんでいる何者かの仕業ではないとか<br>
ロールシャッハは、ウォッチメンのメンバーに気をつけるように伝える。<br>
<br>
そして、ウォッチメンのエイドリアン・ヴェイトが襲撃されたかと思うと<br>
ジョン・オスターマンは精神的苦痛を与えられ地球から火星に去ってしまう。<br>
<br>
ついにはロールシャッハも罠にはめられて、刑務所に閉じ込められてしまう。<br>
<br>
ウォッチメンのダンとローリーは、ロールシャッハを救出する。<br>
<br>
そして事件の真相をダンとロールシャッハを突き止める。<br>
それは驚愕の事実だった...。<br>
<br>
出演：ジャッキー・アール・ヘイリーさん、パトリック・ウィルソンさん<br>
マリン・アッカーマンさん、マシュー・グードさん、<br>
ジェフリー・ディーン・モーガンさん他<br>
――――――――<br>
あのすさまじい映像美をみせつけた300のザック・スナイダー監督の<br>
最新作 映画ウォッチメンを観にいってきました。<br>
<br>
この映画はグラフィックノベルとしてもベストセラーにもなった<br>
ウォッチメンをもとに実写映画化したものです。<br>
<br>
あの映画300で見せ付けられたあの重厚な躍動感のある<br>
映像はこのウォッチメンでも健在で<br>
動きに重みがあり、大迫力です。<br>
<br>
動きに静と動をうまく付け加えてここまで重厚な映像を見せるなんて<br>
あまりにもすご過ぎます。<br>
<br>
それだけではなく、映像そのものを芸術と思えるほどすごく<br>
光り輝く黄金の物体、ヒーローのナイトオウルが乗るアーチの<br>
見事なメカニックデザインとリアル感。<br>
<br>
独特な雰囲気の神のようなヒーローの全身が青白く光るDr.マンハッタンの<br>
見事な出来栄え。<br>
Dr.マンハッタンの巨大化したときの映像は迫力満点です。<br>
<br>
とここではまだまだ書ききれないほどのすごい映像なのですが、<br>
ミステリー形式の本編の話も２時間４０分とじっくりとかけて<br>
展開していくので、長いのに話に引き込まれ、<br>
ぜんぜん時間が長いなあと感じさせませんでした。<br>
<br>
300といいウォッチメンといいこんなすごい映画を作る<br>
ザック・スナイダー監督は本当にすごい方ですね<br>
<br>
芸術レベルにも達したウォッチメンの映像を<br>
映画館の巨大スクリーンでたっぷりと堪能することをおすすめします。<br>
もう驚愕ものの映像ですよ。<br>
<br>
ただこの映画はミステリーなので、スパイダーマンやアイアンマンのような<br>
ヒーローものをイメージして観にいくと淡々と進む話が<br>
ちょっと退屈に思うかもしれないのでそこは気をつけた方がいいかもしれません。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/c/6/c6c9531c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/c/6/c6c9531c-s.jpg?160222" width="160" height="222" border="0" alt="ウォッチメン映画" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/e/ae683906.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/e/ae683906-s.jpg?160223" width="160" height="223" border="0" alt="ウォッチメン映画" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=bloglived0ca5-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001NABQ1I&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=bloglived0ca5-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002D5R14S&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
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<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51292098.html">
<title>ウォーリー WALL・E</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51292098.html</link>
<description>評価　★★★☆☆











映画WALL・E/ウォーリー公式サイト

■　映画のあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
人類が地球を離れ７００年たった２９世紀の地球。

誰もいなくなった地球にたったひとりぼっちで、
ゴミ処理ロボットのウォ...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-12-06T01:30:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/8/d/8d471c6e.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/8/d/8d471c6e-s.jpg" width="160" height="221" border="0" alt="映画ウォーリー WALL・E" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/e/2/e2362d8f.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/e/2/e2362d8f-s.jpg" width="160" height="197" border="0" alt="映画ウォーリー WALL・E2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://www.disney.co.jp/movies/wall-e/">映画WALL・E/ウォーリー公式サイト</a><br>
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■　<strong>映画のあらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
人類が地球を離れ７００年たった２９世紀の地球。<br>
<br>
誰もいなくなった地球にたったひとりぼっちで、<br>
ゴミ処理ロボットのウォーリーは働き続けていた。<br>
<br>
ウォーリーのあこがれは、ビデオで観た誰かと手をつなぐ事。<br>
<br>
そんなある日、突然、ロケットを地上に降りてきて、<br>
その中からピカピカの白いロボットが降りてきた。<br>
<br>
彼女の名前はイヴ。ずっとひとりぼっちだったウォーリーは、<br>
イヴと出会ったことをとても喜び、ウォーリーが<br>
集めたコレクションを一生懸命見せて、<br>
イヴの気をひこうとする。<br>
<br>
しかしウォーリーがイヴに植物を見せたとたん、<br>
植物を体の中に収納し、イヴはフリーズしてしまう。<br>
そうイヴは、地球に植物が復活しているか探索するための<br>
ロボットだったのだ。<br>
<br>
そしてロケットが迎えにきて、イヴを連れ去ってしまう。<br>
イヴと離れたくないウォーリーは、そのロケットにつかまって<br>
一緒についていくのだった。<br>
<br>
ロケットが到着した先、そこは地球を捨てた人間達が<br>
住んでいる巨大ステーションだった。<br>
<br>
地球に植物が復活したことを知ったステーションのキャプテンは<br>
地球に戻ろうとするが...。<br>
<br>
――――――――<br>
ディズニーのピクサー<strong>アニメーション映画</strong>ウォーリー WALL・Eを<br>
観にいってきました。<br>
<br>
さすがピクサーですね。<br>
従来のアニメーションとは違う存在感たっぷりの<strong>アニメ映像</strong>でした。<br>
<br>
ただ今までのピクサーの<strong>アニメ映画</strong>と違うところは、<br>
今までは綺麗さやリアルさを全面に打ち出したアニメが多かったですが、<br>
このウォーリーに関しては、映像がアニメアニメしているというか<br>
すごい綺麗とかすごいリアルとかそういうのはありませんでした。<br>
<br>
ウォーリーやイヴのしぐさが表情が可愛くて魅力的でしたよ。<br>
それにしても日本語吹き替え版は、きちんと映像内の看板の文字や<br>
メッセージも日本語になっているところがすごいなあと思いました。<br>
各国版それぞれその国の言葉の映像を作っているのでしょうか<br>
<br>
仕事が丁寧ですね<br>
<br>
と映像は良かったのですが、話がおしすぎます。<br>
最後までほどほど面白く観れたのですが、思っていたよりは感動できませんでした。<br>
<br>
というのもイヴとウォーリーが地球で出会ってから一緒に過ごす時間が<br>
あまりにも短すぎることもあって、イヴとウォーリーの結びつきに<br>
感情移入が出来なかったです。<br>
<br>
その分、せつなさシーンについてもあまりぐっと感動出来ませんでした。<br>
<br>
イヴと一緒に過ごす時間や最後の展開も安易にしすぎなければ<br>
もっと感動な話になっていたのになあと思うと<br>
うるうるくる映画を期待していただけにちょっと残念です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat02.gif">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51287288.html">
<title>1408号室</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51287288.html</link>
<description>評価　★★★☆☆











映画1408号室公式サイト

■　映画のあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
オカルト作家のマイク・エリズリン(ジョン キューザックさん)。
そんなマイクのもとに「1408号室に入ってはいけない」と
いう葉書が届...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-11-23T01:04:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/3/2/32ba53a1.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/3/2/32ba53a1-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="1408号室" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/8/6/860eb0c2.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/8/6/860eb0c2-s.jpg" width="159" height="221" border="0" alt="1408号室" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<a href="http://room1408.jp/">映画1408号室公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画のあらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
オカルト作家のマイク・エリズリン(ジョン キューザックさん)。<br>
そんなマイクのもとに「1408号室に入ってはいけない」と<br>
いう葉書が届く。<br>
<br>
マイクは本のネタを集めるためにと<br>
葉書にのっていたドルフィンホテルにむかう。<br>
<br>
1408号室に泊まろうとするマイクだが<br>
ホテルの支配人オリン（サミュエル・L・ジャクソンさん）に断れる。<br>
<br>
オリンの話では、1408号室に泊まった客は全員死んだという。<br>
それも既に56人も死んでいると...。<br>
<br>
しかしマイクは、オリンの忠告を無視して、1408号室に入るのだった。<br>
<br>
最初は何も起こらなかったが、時計が突然カウントダウンをはじめたことを<br>
きっかけに、何者かが突然襲ってきたり、電話が突然鳴ったり、<br>
死者の姿が見えたりと次々と奇怪な現象が起こる。<br>
夢か現実かわからなくなるマイク。<br>
<br>
しかし時計はカウントダウンを続けていく...。<br>
<br>
出演：ジョン キューザックさん、サミュエル・L・ジャクソンさん他<br>
――――――――<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
スティーブン・キングさん原作の<br>
<strong>パニックサスペンス</strong>1408号室の<br>
<strong>映画</strong>を観にいってきました。<br>
<br>
感想は単純で、怖くはないけど、最後までドキドキで<br>
そこそこ面白かったです。<br>
<br>
サミュエル・L・ジャクソンさんの演じるホテルの支配人もなんとも言えない<br>
いい味を出していました。<br>
サミュエル・L・ジャクソンさんの存在感はほんと凄いなあって感じです。<br>
<br>
次々とおこるパニックを映画の主人公と一緒に味わえる映画ですよー]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51275548.html">
<title>ICHI</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51275548.html</link>
<description>評価　★★★★☆











映画 ICHI公式サイト

■　映画のあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
盲目の女芸人 市(綾瀬はるかさん)。
市は、自分と同じ盲目で逆手居合い斬りの達人の男を
探して、旅をしていた。
ひょんなことから、刀の...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-10-26T01:43:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★★★★☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/2/9/298664a1.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/2/9/298664a1-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="映画ICHI" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/9/f9128aa4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/9/f9128aa4-s.jpg" width="160" height="221" border="0" alt="映画ICHI" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/ichi/">映画 ICHI公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画のあらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
盲目の女芸人 市(綾瀬はるかさん)。<br>
市は、自分と同じ盲目で逆手居合い斬りの達人の男を<br>
探して、旅をしていた。<br>
ひょんなことから、刀の抜けない侍 藤平十馬（大沢たかおさん）と<br>
知り合う。<br>
当然、襲ってきた万鬼党のチンピラを、市は倒す。<br>
しかし十馬が倒したと勘違いされ、<br>
町を仕切る白河組の２代目の虎次（窪塚洋介さん）に<br>
十馬は用心棒としてやとわれるのだった。<br>
<br>
ある日、町に万鬼党が攻めてくる。<br>
刀の抜けない十馬がボロボロにやられ、万鬼党に連れ去られそうに<br>
なったところに市が現れ、代わりに連れ去られるのだった。<br>
<br>
連れ去られた市を助けにいく十馬。<br>
市を無事に助け出した十馬は、市を置いて<br>
町にむかう。<br>
<br>
白河組、十馬　ＶＳ　万鬼党<br>
<br>
町と意地をかけた激しい死闘が幕をあげるのだった。<br>
<br>
出演：綾瀬はるかさん 大沢たかおさん 窪塚洋介さん 中村獅童さん他<br>
――――――――<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
綾瀬はるかさん主演の<strong>映画ICHI</strong>の映画試写会にいってきました。<br>
<br>
北野武さんが監督の座頭市とは、違った味わいがあって<br>
こちらの座頭市もとても面白かったです。<br>
<br>
北野武さんの座頭市が爽快感や軽快な面白さがあるのに較べて<br>
映画ICHIは、渋くて重いかっこよさがある面白い映画って感じです。<br>
<br>
最初から最後までまじめでかつ重い雰囲気が続く分、<br>
それが最後に生きていて、とても感動致しました。<br>
<br>
それにしても綾瀬はるかさんって演技の天才でしょうか。<br>
舞台挨拶で直にご本人を観た時には、そんな雰囲気が感じられないのに、<br>
映画ICHIの中では、空気の重さまで感じてしまえるような<br>
殺陣アクション。<br>
神秘的かつ趣きのある表情。<br>
かっこよすぎます。<br>
<br>
僕の彼女はサイボーグとときもサイボーグのときと<br>
人間の時の雰囲気を演技だけで絶妙な違いまで表現していたので、<br>
思わずすごいなあと感動してしまったほどでした。<br>
<br>
綾瀬はるかさんの演技にほれこんでしまっている方や<br>
近年なかなかない趣きのあるかっこいい時代劇映画とみたいって<br>
方におすすめの映画ではないでしょうか。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/d/8/d8cc0fc5.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/d/8/d8cc0fc5-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="綾瀬はるか画像" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51273328.html">
<title>イーグルアイ</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51273328.html</link>
<description>評価　★★★★★












映画 イーグルアイ公式サイト

■　映画のあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
米国国防省に指名手配中の容疑者らしき人物が見つかったとの
連絡が入った。
画像の照合の結果、コンピューターが判断した結果...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-10-21T01:00:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★★★★★<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/c/1/c169c245.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/c/1/c169c245-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="映画イーグルアイ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/2/1/210d704d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/2/1/210d704d-s.jpg" width="159" height="223" border="0" alt="映画イーグルアイ2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.eagleeyemovie.com/intl/jp/">映画 イーグルアイ公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画のあらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
米国国防省に指名手配中の容疑者らしき人物が見つかったとの<br>
連絡が入った。<br>
画像の照合の結果、コンピューターが判断した結果は本人と完全に<br>
判断出来ない為、攻撃してはいけない。<br>
しかし大統領の命令によって、ミサイル攻撃が実施されてしまう...。<br>
<br>
コピーショップで働くジェリー（シャイア・ラブーフさん）。<br>
ジェリーにお兄さんが死んだと連絡が入り、葬式に行き、<br>
自分の部屋に戻ってきたとき、何故か自分の部屋に<br>
大量の軍事用機材が送られてきていた。<br>
荷物が送られてきた理由が判らないジェリー。<br>
そのとき、ジェリーに謎の女性の声で、<br>
「ＦＢＩが逮捕に来るから逃げて」と電話に連絡が入るが、<br>
その直後、ＦＢＩがジェリーの部屋になだれ込み、ジェリーは捕まってしまう。<br>
テロリストとして疑われているのだった。<br>
<br>
レイチェル（ミシェル・モナハンさん）が、友人達と<br>
飲みにきている最中に謎の女性の声で電話が入る。<br>
指示に従わなければ、子供の命はない。と。<br>
謎の女性の声に従い、レイチェルは黒い車を走らせるのだった。<br>
<br>
ＦＢＩに捕まったジェリーに謎の女性の声から連絡が入る。<br>
謎の女性の声の指示に従い、逃げるジェリー。<br>
そしてレイチェルの運転する車に乗るのだった。<br>
<br>
最初はお互いに不信感を持つジェリーとレイチェルだが<br>
話していくうちに二人とも謎の女性の声に操られていることが<br>
わかった。<br>
<br>
二人は謎の女性の声に従い、輸送車を襲い、<br>
声に従うまま、荷物を運んでいく。<br>
<br>
そしてついに謎の女性の声の驚愕の正体が明らかになる...。<br>
<br>
出演：シャイア・ラブーフさん、ミシェル・モナハンさん他<br>
――――――――<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
映画イーグルアイを観にいってきました。<br>
<br>
最初から最後まで展開が驚くほど速く<br>
少しせわしいかなと思うくらいでしたが<br>
ともかく面白いとしかいいようがない映画です。<br>
<br>
途中まで謎の女性の声の正体、そして<br>
目的が明かされるにつれて、なるほどねーと<br>
話が繋がっていき、どんどん面白くなっていきます。<br>
<br>
見ている観客にさえ、中盤までは<br>
先の展開がよめないようになっているので<br>
それがまた非常に面白かったです。<br>
次々とふりかかる主人公の危機にもドキドキハラハラして<br>
とてもスリリングでした。<br>
<br>
でもコンピューターはともかく<br>
あらゆる情報を収集してるっていうのが<br>
アメリカならありえそうですね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51261283.html">
<title>アイアンマン</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51261283.html</link>
<description>評価　★★★★☆












映画アイアンマン公式サイト

■　映画のあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
巨大軍事兵器企業スターク・インダストリーズのＣＥＯで
自身も天才的な武器の発明家でもある
トニー・スターク（ロバート・ダウ...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-09-27T01:30:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★★★★☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/c/e/ce6cd22c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/c/e/ce6cd22c-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="アイアンマン" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/1/5/15ef4164.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/1/5/15ef4164-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="アイアンマン2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/ironman/">映画アイアンマン公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画のあらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
巨大軍事兵器企業スターク・インダストリーズのＣＥＯで<br>
自身も天才的な武器の発明家でもある<br>
トニー・スターク（ロバート・ダウニーＪR.さん）。<br>
<br>
スタークは、新型兵器の披露で、アフガニスタンに行っているときに<br>
テロ集団に連れ去られてしまう。<br>
テロ集団に襲撃された際に、大怪我を負ったスタークだが、<br>
同じくテロ集団に監禁されていた<br>
医師インセン（ショーン・トーブさん）による治療を受け、<br>
なんとか一命を取り留めるのだった。<br>
<br>
テロ集団のボスに披露した新型兵器と同じものを作るように命じられるスターク。<br>
しかしスタークは、テロ集団の目をごまかし、<br>
脱出の為に、密かにパワードスーツを開発する。<br>
<br>
なんとか脱出出来たスタークだが、スタークを無事に逃がそうとしたインセンは<br>
テロリスト達に殺されてしまう。<br>
<br>
帰国したスタークは、テロリスト達が自分の会社が作った武器を使っていることに<br>
心を痛め、武器を作るのをやめ、<br>
最新鋭のコンピューターと優れた飛行能力、そしてミサイルも発射できる<br>
究極のパワードスーツ「アイアンマン」を開発するのだった。<br>
<br>
テロリスト達を撃退していくアイアンマン。<br>
そんなアイアンマンの前に、<br>
スタークが脱出の時に使ったパワードスーツを改良した<br>
巨大パワードスーツが立ちはだかる...。<br>
<br>
出演：ロバートダウニーJR.さん、テレンズハワードさん、ジェフブリッジスさん、グウィネスパルトローさん他<br>
――――――――<br>
<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
アメコミのマーベル・コミックに登場するヒーローを主人公として<br>
実写映画化した「アイアンマン」の<strong>映画試写会</strong>に行ってきました。<br>
<br>
もうともかく映像がかっこいい！！<br>
アイアンマンの間接部分がカシャンカシャンと動く映像は<br>
実写版トランスフォーマーの映像を観た時と<br>
同じような衝撃を感じました。<br>
映像の進化はほんとすごいですね<br>
<br>
飛んでるシーンや攻撃するシーン、そして派手な爆発シーンなどなど<br>
迫力のある映像が次から次へと展開していくので、<br>
最後まで退屈せずに楽しく観ることが出来ましたよ。<br>
<br>
ちょっと残念なのは、アイアンマン開発のシーンで時間を取ったせいか<br>
アイアンマンの活躍シーンが少なかったことです。<br>
<br>
ただ興行成績がよかったおかげで、既にアイアンマン２の製作も決まったので、<br>
次回が楽しみですね！<br>
<br>
スタッフロールの後に、ちょっとしたオチがあるのですが<br>
あれは原作を知らないとちょっと意味がわからないかもしれないので、<br>
予め原作の情報を得ておくのもいいかもしれませんよ。<br>
※意味が判らなかった人が多かったのか、最後のちょっとしたオチのとき<br>
　会場内でどよめきが起こってました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51261773.html">
<title>イキガミ</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51261773.html</link>
<description>評価　★★☆☆☆











映画イキガミ公式サイト

■　映画のあらすじ
　　※ネタバレもあるので、ご注意を...。
政府より発行される死亡予告通知書 通称「逝紙（イキガミ）」。
イキガミを受け取った者は２４時間後に必ず死ぬのだった。

国家公務...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T01:17:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★★☆☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/3/f3dcb74f.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/3/f3dcb74f-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="イキガミ1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/6/a629329d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/a/6/a629329d-s.jpg" width="159" height="223" border="0" alt="イキガミ2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.ikigami-movie.jp/index_pc.html">映画イキガミ公式サイト</a><br>
<br>
■　<strong>映画のあらすじ</strong><br>
　　<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ご注意を...。</b><br>
政府より発行される死亡予告通知書 通称「逝紙（イキガミ）」。<br>
イキガミを受け取った者は２４時間後に必ず死ぬのだった。<br>
<br>
国家公務員の藤本賢吾(松田翔太さん)は、イキガミの配達職務に<br>
従事していた。<br>
<br>
ある時はミュージシャン志望の若者へ、ある時は政治家の息子へ、<br>
ある時は、目の見えない妹を持つ兄のもとへ。<br>
<br>
国家の名誉ある仕事と頑張っていた藤本だが、イキガミ対象者に<br>
深くかかわってしまううちに心に疑問と葛藤が生まれてくるのだった...。<br>
<br>
出演：松田翔太さん、塚本高史さん、鳴海璃子さん、山田孝之さん、<br>
劇団ひとりさん、金井勇太さん他<br>
――――――――<br>
<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
週刊ヤングサンデーに連載されて話題になって人気コミック「イキガミ」を<br>
実写映画化した「イキガミ」の<strong>映画試写会</strong>に行ってきました。<br>
<br>
このイキガミですが、原作はまだ続いていて、週刊ヤングサンデーが<br>
廃刊になった為、現在はビッグコミックスピリッツで連載されています。<br>
<br>
話は、原作にもあったエピソードのうちの三つを<br>
ほぼそのままです。<br>
<br>
もともと原作も緩急があるわけではなく淡々と進んでいく話なので<br>
映画も淡々と進んでいくような感じです。<br>
<br>
なので原作を知っている方が見ると特に変わったところがないと思い、<br>
原作を知らない人が観るとあまりにも淡々としているので、<br>
ちょっと退屈かもしれません。<br>
※だいたい上記と同じ境遇の友人と一緒に映画試写会にいったのですが、<br>
　だいたい上に書いてあるような感想を言っていました。<br>
<br>
淡々とした流れの上に、三つのエピソードが入っていることもあって<br>
映画がやけに長く感じられました。<br>
<br>
映像としても特筆すべくところは特にないので、<br>
イキガミに興味ある方以外にはあまりおすすめではないかもしれません。<br>
<br>
目の見えない妹のお兄ちゃん役をしている山田孝之さんや笹野高史さんなんかは<br>
はまり役だなあと思いましたが、主人公役の松田翔太さんが原作のイメージより<br>
はるかにかっこいいので、そこが逆に違和感を感じました。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/0/2/02c6b2f2.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/0/2/02c6b2f2-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="イキガミ3" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/6/6/6663aaa1.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/6/6/6663aaa1-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="イキガミ4" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51259471.html">
<title>おろち</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51259471.html</link>
<description>評価　★★★☆☆











映画おろち公式サイト
こんにちは、ふらっぺです。

楳図かずお先生のマンガ作が実写映画化になった
ホラー映画おろちを観にいってきました。

今回の話は、原作の姉妹、そして血の部分をもとになってます。

主人公のおろ...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-09-21T13:14:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/4/f4feea11.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/4/f4feea11-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="ホラー映画おろち" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/0/3/03ed0a3d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/0/3/03ed0a3d-s.jpg" width="159" height="223" border="0" alt="ホラー映画おろち2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.orochi-movie.jp/index.html">映画おろち公式サイト</a><br>
こんにちは、ふらっぺです。<br>
<br>
楳図かずお先生のマンガ作が実写映画化になった<br>
<strong>ホラー映画</strong>おろちを観にいってきました。<br>
<br>
今回の話は、原作の姉妹、そして血の部分をもとになってます。<br>
<br>
主人公のおろち役は、谷村美月さん。<br>
他には、木村佳乃さん、中越典子さん、山本太郎さんが出演されています。<br>
<br>
<strong>映画のあらすじ</strong>はというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
不老不死の体を持ち、人の世を渡り歩く謎の美女おろち。<br>
<br>
おろち(谷村美月さん)が嵐を避ける為に立ち寄った門前家。<br>
その屋敷には、大女優の門前葵(木村佳乃さん)。<br>
そして葵の娘で姉妹の一草、理沙が住んでいた。<br>
<br>
門前家には、不思議な謎があり、<br>
門前家に生まれた女性は２９歳になると体にうろこのようなあざが出来始め<br>
やがてそれが全身に広がっていき、醜い姿になって死んでしまうのだった。<br>
<br>
門前葵も２９歳になり、その事実の為に、自暴自棄になって、<br>
お酒をのみ、車を運転して事故を起こしそうになったところを、<br>
おろちに助けられる。<br>
<br>
しかしおろちは、その時に大量の出血してしまったせいで、<br>
眠りについてしまうのだった。<br>
<br>
それから十数年の月日が経ち、おろちが目を覚ましたとき、<br>
なぜか佳子という娘として生まれ変わっていた。<br>
<br>
流しの夫婦に拾われていた佳子だったが、<br>
門前家の家政婦として働くことになった。<br>
<br>
既に門前家には、葵そっくりの門前家一草（木村佳乃さん）と<br>
理沙（中越典子さん）がいた。<br>
<br>
２９歳が近づくにつれて、門前家の病気の発祥に怯える一草と理沙。<br>
ある夜、部屋の中に閉じこもっていた葵が死んでしまう。<br>
葵が死ぬ前に理沙に告げる衝撃の事実。<br>
そして姉妹の悲劇がはじまるのだった...。<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
舞台設定が昭和４０年代までという風になっているせいも<br>
あってか、舞台装飾とかの貧相な割にはそれが逆に<br>
昭和の雰囲気を出していて、話によくあっていました。<br>
木村佳乃さんや中越典子さんが着ている衣装も昭和の雰囲気が<br>
よく出ていました。<br>
<br>
衣装や演出も雰囲気がよく出ていて、<br>
ベテラン女優の木村佳乃さんや中越典子さんそして山本太郎さんが<br>
出演されていることもあって、原作以上にあの重い<br>
そして人間の心のみにくさを表している話の雰囲気が<br>
十分に出ているなあと思いました。<br>
<br>
その分、おろち役の谷村美月さんの衣装や演技に若干違和感が出てしまって<br>
いたのが、ちょっと残念でした。<br>
衣装もっと雰囲気のあるものにしてるとよかったかもしれないですね。<br>
<br>
原作おろちを知っている方には、十分満足出来る良い作品になっていますが、<br>
原作を知らなくて怖い<strong>和製ホラー</strong>を期待して観にいくとちょっといまいちと<br>
思うかもしれません。<br>
※知人と一緒にいったのですが、知人はおろち知らなくていまいちと<br>
　いっていたので。<br>
<br>
びくっするような怖いホラー映画ではなく、<br>
人間の心を怖い部分を描写している作品なので、<br>
そのようなお話が好きな方にはお勧めの映画です。<br>
<br>
ぎゃーとくる怖さやシンシンとした不気味さを<br>
味わいたいという方には、物足りないと思う映画かもしれないですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51256443.html">
<title>ウォンテッド WANTED</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51256443.html</link>
<description>





評価　★★★★☆
映画ウォンテッド公式サイト

こんばんは、ふらっぺです。

アクション映画「ウォンテッドWANTED」を観にいってきました。

映画のあらすじはというと
※ネタバレもあるので、ここからはご注意を...。
変化のない毎日を過ごして
イラ...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-09-14T02:25:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/4/f/4f4aff23.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/4/f/4f4aff23-s.jpg" width="159" height="114" border="0" alt="映画ウォンテッド" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
評価　★★★★☆<br>
<a href="http://www.choose-your-destiny.jp/">映画ウォンテッド公式サイト</a><br>
<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
<strong>アクション映画</strong>「ウォンテッドWANTED」を観にいってきました。<br>
<br>
<strong>映画のあらすじ</strong>はというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
変化のない毎日を過ごして<br>
イライラしていたウェスリー(ジェイムズ・マカヴォイさん）。<br>
<br>
ある日、謎の美女フォックス（アンジェリーナ・ジョリーさん）に<br>
暗殺組織フラタニティにつれていかれる。<br>
そしてフラタニティのボス スローン（モーガン・フリーマンさん）から<br>
ウェスリーの父親が組織の裏切り者クロスに殺されたことを聞かされる。<br>
<br>
クロスを倒すために、組織で殺人者の訓練をし、腕をあげていくウェスリー。<br>
こうして一人前の殺し屋になったウェスリーの前についに父親クロスが<br>
現れるのだった...。<br>
<br>
<br>
簡単にあらすじは書いてありますが、この後、話は２転３転します。<br>
最後はええっ！そうくるのかあといった感じです。<br>
<br>
この映画、ともかくすごく面白かったです。<br>
ともかく映像がすごい。<br>
銃を撃ったとき、弾がスローになって、<br>
いろいろなものの間をすり抜けて、相手のところに飛んでいくと<br>
いう映像なんですが、視点にぐいぐいと迫ってくるような角度で<br>
表現されているんです。<br>
もちろん弾があたると血しぶきがパシャーンと飛んでいくのですが<br>
動作ひとつひとつ、物のひとつひとつが動いていくシーンに<br>
スローな映像が絶妙に入るので、それがなんとも言えない映像に<br>
かっこよさを持たせているんです。<br>
新次元な映像を売りにしているこの映画ですが、<br>
本当にそう感じるほど、鳥肌の立つようなかっこいい映像ですよ。<br>
<br>
またアンジェリーナ・ジョリーさん演じる殺し屋フォックスが<br>
かっこよすぎるんです。<br>
アンジェリーナ・ジョリーさん、<br>
なんであんな魅力的な表情が出来るんでしょうか。<br>
表情といい、アクションといい、ほんとかっこよかったです。<br>
<br>
日本語吹き替え版と字幕版があるのですが、<br>
この映画の雰囲気にひたりたいのなら字幕版をお勧めします。<br>
どうも日本語は、この映画にはあわない気がします。<br>
<br>
この映画の予告では、主人公とフォックスがむすばれるシーンが<br>
あったような気がしたのですが、実際の映画ではキスシーンしか<br>
ありませんでした。<br>
カットされたのでしょうか！？<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/2/f24c5d2c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/f/2/f24c5d2c-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="映画ウォンテッド4" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/0/0/00348f53.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/0/0/00348f53-s.jpg" width="160" height="222" border="0" alt="映画ウォンテッド5" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/9/7/97c040b4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/9/7/97c040b4-s.jpg" width="160" height="221" border="0" alt="映画ウォンテッド3" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/9/7/97c57c8f.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/9/7/97c57c8f-s.jpg" width="159" height="114" border="0" alt="映画ウォンテッド2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51238669.html">
<title>インクレディブルハルク</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51238669.html</link>
<description>評価　★★★☆☆












インクレディブルハルク 映画公式サイト

こんばんは、ふらっぺです。

アクション映画インクレディブルハルクを観にいってきました。
MARVELコミックのハルクをもとに作られた実写映画です。

映画のあらすじはというと
...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-08-02T18:52:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★★★☆☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/1/4/141111ff.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/1/4/141111ff-s.jpg" width="160" height="233" border="0" alt="インクレディブルハルク" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/2/3/236f4a4f.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/2/3/236f4a4f-s.jpg" width="159" height="202" border="0" alt="インクレディブルハルク2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/theincrediblehulk/">インクレディブルハルク 映画公式サイト</a><br>
<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
<br>
<strong>アクション映画</strong>インクレディブルハルクを観にいってきました。<br>
MARVELコミックのハルクをもとに作られた実写映画です。<br>
<br>
<strong>映画のあらすじ</strong>はというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
科学者ブルース・バナーは事件中に大量の放射能を浴びてしまい、<br>
特殊な体質になってしまった。<br>
それは興奮して心拍数が２００を超えると体が巨大化し、<br>
銃弾をも受け付けない脅威の肉体と車でさえ軽々と投げてしまうパワーが<br>
備わった超人になってしまうのだ。<br>
ただし変身すると人間のときの心を忘れ、自分を見失い、<br>
感情のまま、暴れてしまう。<br>
<br>
ブルース（エドワード・ノートンさん）は、<br>
自分の肉体を兵器として利用とする軍から逃亡しながら<br>
自分の体をもとに戻すための研究をしていた。<br>
<br>
軍に隠れ場所がばれて、逃げるブルース。<br>
一度はなんとか逃げることが出来たが、恋人ベティ（リヴ・タイラーさん）に<br>
会っているときに軍に包囲される。<br>
変身したブルースは、軍との壮絶な戦いの末、<br>
変身したブルースは、ベティを連れて、その場を立ち去るのであった。<br>
<br>
なんとか自分の体を戻すために、自分の体をもとに戻すことに<br>
協力してくれている科学者のもとをたずねる。<br>
彼の協力で変身細胞の中和に成功する。<br>
<br>
その後、軍に捕まったブル－スだが、街中で化け物が<br>
あばれていることを知る。<br>
何度もブルースに敗北した軍のエリートボルンスキー(ティム・ロスさん）が<br>
ブルースの血液を自分の体に投入し、化け物と化したのだ！<br>
<br>
ブルースは、街を救う為、もう一度、超人になることを決意するのだった。<br>
<br>
こうして超人と化したブルースとボルンスキーの死闘がはじまった。<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
それぞれの心の葛藤が今回の悲劇を生んだというようなちょっと重い感じの<br>
話なのですが、とても面白かったです。<br>
<br>
脅威のパワーを手に入れてるっていうのは、いいことだけなく、<br>
いろいろな悲劇も生むんだなあというのが話からよく伝わってきました。<br>
<br>
アクションシーンは、超人（ハルク）の動きのひとつひとつに<br>
とても重厚感があるだけでなく、物が飛び交うシーンにスピード感があったり、<br>
爆発のエフェクトがど迫力だったりととても凄かったです。<br>
<br>
また超人に変身していく様など、特殊視覚効果も凝っているので、<br>
とても迫力のある映像でした。<br>
<br>
いまいち話題性にかけるインクレディブルハルクですが、<br>
素直に面白いので、観にいって損はないと思います。<br>
<br>
映画の最後でアイアンマンの主人公スターク社長（ロバート・ダウニーJrさん）が<br>
出てくるのですが、次回作でアイアンマンも出てくるのでしょうか。<br>
<br>
ちょっと意味深な終わり方なので気になっています。<br>
アイアンマンの方でもハルクが少し出るみたいなのですが...。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://framovie.livedoor.biz/archives/51217138.html">
<title>インディジョーンズ クリスタルスカルの王国</title>
<link>http://framovie.livedoor.biz/archives/51217138.html</link>
<description>評価　★★★★☆












インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国 映画公式サイト

こんばんは、ふらっぺです。
あのジョージ・ルーカス監督とスティーブン・スピルバーグ監督が
共同で製作した超大作 アドベンチャー映画 インディ・ジョーン...</description>
<dc:creator>fra_4819</dc:creator>
<dc:date>2008-06-21T12:31:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画タイトル　ア行</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[評価　★★★★☆<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/b/0/b0902fc2.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/b/0/b0902fc2-s.jpg" width="159" height="222" border="0" alt="インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/e/f/ef68ad06.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fra_4819/imgs/e/f/ef68ad06-s.jpg" width="160" height="223" border="0" alt="インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.indianajones.jp/top.html">インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国 映画公式サイト</a><br>
<br>
こんばんは、ふらっぺです。<br>
あのジョージ・ルーカス監督とスティーブン・スピルバーグ監督が<br>
共同で製作した超大作 アドベンチャー映画 インディ・ジョーンズシリーズ最新作<br>
インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国を観にいってきました。<br>
<br>
インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国は、６月２１日（土）より<br>
全国で公開ですが、それにさきがけ６月１４日・６月１５日に<br>
先行上映が行われるということだったので、６月１４日の<br>
先行上映を観にいってきました。<br>
<br>
また毎月、１４日はTOHOの日になっていて、TOHOシネマズで<br>
映画を１０００円で観ることが出来るんです(^｡^)<br>
<br>
映画のあらすじはというと<br>
<b>※<strong>ネタバレ</strong>もあるので、ここからはご注意を...。</b><br>
考古学者インディことインディアナ・ジョーンズ（ハリソン・フォードさん）の前に<br>
インディの昔の恋人マリオン（カレン・アレンさん）の<br>
息子マット（シャイア・ラブーフさん）が突如、現れる。<br>
<br>
マットが言うには、インディのかっての同僚オックスリー教授の命が<br>
危ないとのこと。<br>
オックスリーは、黄金の都に戻すと絶大なパワーを得ることが出来る<br>
言い伝えられている<br>
クリスタルスカルの謎を追っているうちに行方不明になったのだ。<br>
マットは、母親のマリオン（カレン・アレンさん）からインディを<br>
頼るように言われ、やってきたのであった。<br>
<br>
インディは、マットと一緒にオックスリーのことを追ううちに<br>
伝説のクリスタル・スカルを発見する。<br>
<br>
しかしインディとマットは、ロシア軍につかまるが、そこで<br>
行方不明のオックスリー、捕まっていたマリオンと出会う。<br>
<br>
激しい逃亡劇の末、ロシア軍の元を逃げ出すことに成功した<br>
インディ達は、クリスタルスカルを戻す為に、<br>
黄金の都を探しに行く。<br>
<br>
いくつかの謎を解明し、やっと黄金の都についたとき、<br>
かっての友マック（レイ・ウィンストンさん）の裏切りで<br>
ロシア軍に取り囲まれていた。<br>
<br>
ロシア軍のエージェント イリーナ（ケイト・ブランシェットさん）が<br>
クリスタル・スカルを戻したとき・・・<br>
<br>
とこんな感じのあらすじです。<br>
<br>
インディ・ジョーンズシリーズは、すごい遺跡や仕掛けが<br>
ほんと目の前にあるような大迫力のある映像で<br>
観るたびにワクワクとさせられましたが、<br>
今回もその期待は裏切らず、大迫力の映像がスクリーンいっぱいに<br>
広がって、ほんと凄い迫力でした。<br>
<br>
こんなすごい映像を作るなんて、さすがと思っていたら<br>
やっぱりあのＩＬＭが製作にかかわっていました。<br>
ジョージ・ルーカスさんが製作にかかわっているので、<br>
当たり前と言えば当たり前なのですが、ＩＬＭの映像技術には<br>
ほんと感心してしまいます。<br>
<br>
またシリーズ通して言えることなのですが、今回も話のテンポそして<br>
展開がとてもスピーディーで退屈するところもなく、最後まで<br>
とてもドキドキハラハラワクワクと楽しく観ることが出来ました。<br>
<br>
観終わった後もとても心地よかったです(^｡^)<br>
<br>
あのインディ・ジョーンズ レイダース／失われたアークで<br>
マリオン役として出演されていたカレン・アレンさんご本人が<br>
今回もマリオン役で出演されていますので、<br>
レイダース／失われたアークを観られた方は、ちょっと懐かしいなあと<br>
思われるかもしれませんね。<br>
<br>
また今回は、トランスフォーマーやディスタービアで主役を<br>
していたシャイア・ラブーフさんが出演されていますが、<br>
ちょっとびっくりしました。<br>
<br>
トランスフォーマーやディスタービアのときと違って<br>
めちゃめちゃかっこいい青年になっているんです。<br>
<br>
トランスフォーマーやディスタービアのときは、<br>
ちょっとかわいい青年っぽかったのですが、<br>
今回はとてもかっこよくなっています。<br>
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とてもスカっとする心地よい映画を観たいという方に<br>
ぜひおすすめしたい作品です。<br>
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過去のインディ・ジョーンズシリーズを観ていなくて予備知識が<br>
なくても全く問題なく楽しめますよ(^｡^)<br>
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インディ・ジョーンズ、実は５作目の企画も既に進行中とのことです。<br>
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それにしてもあのおなじみのインディジョーンズのテーマ曲を聴くと<br>
なんかワクワクするのは、私だけでしょうか！？]]>
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